【中学受験理科】川の流れと土地のようすを20分以内にマスターしよう!丸覚えじゃなくて理由が大切!!【基礎】【ゼロから始める中学受験理科】【第18回】 - 質問解決D.B.(データベース)

【中学受験理科】川の流れと土地のようすを20分以内にマスターしよう!丸覚えじゃなくて理由が大切!!【基礎】【ゼロから始める中学受験理科】【第18回】

問題文全文(内容文):
1⃣
(1)川の上流では、かたむきが(  )で、流れが(  )い。
そのため、(  )作用、(  )作用が大きい。
(2)川の下流の川原では(  )い石が多くみられる。
これらの石は(  )いる。
2⃣
(1)川が曲がっているところでは(  )の方が、流れがおそく(  )作用が大きい。
(2)右図の㋐-㋑の部分の川底のようすはどれ?
3⃣次の(1)~(4)は、㋐~㋓のどの説明ですか?
また、その地形の名前を答えましょう。
(1)山間部を流れていた川が急に平地に出て、土砂がつもってできる。
(2)川がだ行しているところで大洪水が起こってできる。
(3)山の斜面が急なところで、川の水が川底を深くけずってできる。
(4)河口付近に土砂がつもってできる。

*図は動画内参照
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣
(1)川の上流では、かたむきが(  )で、流れが(  )い。
そのため、(  )作用、(  )作用が大きい。
(2)川の下流の川原では(  )い石が多くみられる。
これらの石は(  )いる。
2⃣
(1)川が曲がっているところでは(  )の方が、流れがおそく(  )作用が大きい。
(2)右図の㋐-㋑の部分の川底のようすはどれ?
3⃣次の(1)~(4)は、㋐~㋓のどの説明ですか?
また、その地形の名前を答えましょう。
(1)山間部を流れていた川が急に平地に出て、土砂がつもってできる。
(2)川がだ行しているところで大洪水が起こってできる。
(3)山の斜面が急なところで、川の水が川底を深くけずってできる。
(4)河口付近に土砂がつもってできる。

*図は動画内参照
投稿日:2021.09.17

<関連動画>

【中学受験理科】季節の変化と太陽④:図1は、地球が自転しながら太陽の周りを公転している様子を北極側から見た図を表していて、A~Dは日本が春分の日、夏至の日、秋分の日、冬至の日のいずれかの日の地球の位…

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1は、地球が自転しながら太陽の周りを公転している様子を北極側から見た図を表していて、A~Dは日本が春分の日、夏至の日、秋分の日、冬至の日のいずれかの日の地球の位置を表しています。これについて、次の問に答えなさい。

問1 地球が図1のBかDの位置のとき、北極で白夜と呼ばれる現象が観測されました。このとき、地球はBとDのどちらにありましたか
問2 問1のとき、北極での太陽の動きを図示しなさい
問3 問1のとき、北極での日影曲線と影が動く向きを図示しなさい
問4 問1のとき、北極での太陽の正中高度は何度になりますか。なお、地軸は公転面に垂直な方向に対して23.4度傾いているものとします
問5 問1のとき、北半球で白夜が観測される地域を図示しなさい。観測される地域の緯度がわかるように描くこと

※表や図は動画内に記載
この動画を見る 

【受験理科】地学:しじまか表の書き方

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
しじまか表の書き方
この動画を見る 

【中学理科】化石~楽しく一緒に覚えよう~ 4-8【中1理科】

アイキャッチ画像
単元: #地学分野
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
化石についての説明動画です
この動画を見る 

【中学受験理科】フェーン現象:右の図は、風が東から西へ、山をこえていく様子を表しています。山の標高は2000mで、山の東斜面では標高800mより上が雲でおおわれていますが、山の西斜面に雲はありません…

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
右の図は、風が東から西へ、山をこえていく様子を表しています。山の標高は2000mで、山の東斜面では標高800mより上が雲でおおわれていますが、山の西斜面に雲はありません。
雲ができるまでは、標高が100m高くなるごとに気温が1℃ずつ下がり、雲ができてからは標高が100m高くなるごとに気温が0.5℃ずつ下がるものとします。
また、下の表は、空気1㎥での飽和水蒸気量を示しています。A地点での気温が22℃のとき、次の問に答えなさい。
問1 山頂での気温は何℃になりますか
問2 800mの高さで雲ができたことから、A地点の空気1㎥に含まれていた水蒸気は何gであると考えられますか
問3 B地点での気温は何℃になりますか
問4 B地点での湿度は何%になりますか。小数第一位を四捨五入して整数で求めなさい。ただし、山頂からB地点に降りてくるまでに空気1㎥に含まれる水蒸気量は変化しないものとします
※表や図は動画内に記載
この動画を見る 

【中学受験理科】月の満ち欠け②:次の図は、地球の北極側から月を見た様子です。また、表はある年の12月17日~12月30日の、月の出、月の入の時刻を表しています。問1 12月20日の月はA~Hのどの位…

アイキャッチ画像
単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の図は、地球の北極側から月を見た様子です。また、表はある年の12月17日~12月30日の、月の出、月の入の時刻を表しています。
問1 12月20日の月はA~Hのどの位置にある月ともっとも近いですか 
問2  12月20日に出た月が出ていた時間は何時間何分ですか
問3  12月25日に出た月が出ていた時間は何時間何分ですか
※表や図は動画内に記載
この動画を見る 
PAGE TOP