重積分⑥-1【曲面・平面で囲まれた体積】(高専数学 微積II,数検1級1次解析対応) - 質問解決D.B.(データベース)

重積分⑥-1【曲面・平面で囲まれた体積】(高専数学 微積II,数検1級1次解析対応)

問題文全文(内容文):
曲面$Z=4-x^2$と平面x+y=2,3つの座標平面で囲まれる立体の体積Vを求めよ。
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#高専(高等専門学校)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
曲面$Z=4-x^2$と平面x+y=2,3つの座標平面で囲まれる立体の体積Vを求めよ。
投稿日:2020.10.31

<関連動画>

福田の数学〜東京大学2025理系第5問〜バブルソートが題材となった数が整列する条件を漸化式にする

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):

$\boxed{5}$

$n$を$2$以上の整数とする。

$1$から$n$までの数字が書かれた札が各$1$枚ずつ合計$n$枚あり、

横一列におかれている。

$1$以上$(n-1)$以下の整数$i$に対して、

次の操作$(T_i)$を考える。

$(T_i)$左から$i$番目の札の数字が、

左から$(i+1)$番目の札の数字よりも大きければ、

これら$2$枚の札の位置を入れ替える。

そうでなければ、札の位置を変えない。

最初の状態において札の数字は左から

$A_1,A_2,\cdots A_n$であったとする。

この状態から$(n-1)$回の操作$(T_1),(T_2),\cdots (T_{n-1})$を

順に行った後、続けて$(n-1)$回の操作

$(T_{n-1}),\cdots ,(T_2),(T_1)$を順に行ったところ、

札の数字は左から$1,2,\cdots ,n$と小さい順に並んだ。

以下の問いに答えよ。

(1)$A_1$と$A_2$の少なくとも一方は$2$以下であることを示せ。

(2)最初の状態としてありうる札の数字の並び方

$A_1,A_2,\cdots 、A_n$no総数を$c_n$とする。

$n$が$4$以上の整数であるとき、

$c_n$を$c_{n-1}$と$c_{n-2}$を用いて表せ。

$2025$年東京大学理系過去問題
この動画を見る 

福田の数学〜明治大学2024理工学部第2問〜三角関数の増減と面積

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#微分とその応用#積分とその応用#色々な関数の導関数#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#面積・体積・長さ・速度#学校別大学入試過去問解説(数学)#明治大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$f(x)=\sin{3x}-\sqrt3\cos{2x}$とし、座標平面上の曲線$y=f(x)$を$C$とする。
(1) 点$(0,f(0))$における曲線$C$の接線の方程式は$y=\boxed{あ}$である。
(2) $t$についての整式$g(t)$で、$f'(x)=g(\sin x)\cos x$が成り立つものを求めると、$g(t)=\boxed{い}$である。
(3) $x>0$の範囲で、$f'(x)=0$となる$x$の値を小さい順に$x_1,x_2,x_3,\cdots$とすると、$x_1=\boxed{う},x_2=\boxed{え},x_3=\boxed{お}$である。
(4) $0\leqq x\leqq \pi$の範囲での$f(x)$の最大値は$\boxed{か}$、最小値は$\boxed{き}$である。
(5) (4)で定めた$x_1$と$x_3$に対して、2点$(x_1,f(x_1)),(x_3,f(x_3))$を通る直線を$l$とする。このとき、$x_1\leqq x\leqq x_3$の範囲において直線$l$と曲線$C$で囲まれた部分の面積は$\boxed{く}$である。
この動画を見る 

#茨城大学2024_1#定積分

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#数学(高校生)#数Ⅲ#茨城大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{4}} \sin^5x\cos x$ $dx$

出典:2024年茨城大学
この動画を見る 

福田の数学〜青山学院大学2025理工学部第3問〜三角関数のグラフと面積

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#三角関数#三角関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#青山学院大学
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):

$\boxed{3}$

$f(x)=\cos^3 x+\sin^3 x,g(x)=\sin x$とする。

(1)$0\leqq x \leqq \pi$において、

曲線$y=f(x)$の概形を描け。

ただし、凹凸は調べなくてよい。

(2)$0\leqq x \leqq \pi$において、

$2$曲線$y=f(x),y=g(x)$の共有点の座標を求めよ。

(3)$0\leqq x \leqq \pi$において、

$2$曲線$y=f(x),y=g(x)$で囲まれた図形の

面積$S$を求めよ。

$2025$年青山学院大学理工学部過去問題
この動画を見る 

青山学院大 三角方程式の解の個数

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#三角関数#三角関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#青山学院大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\sin^2\theta-k\sin\theta+\displaystyle \frac{1}{4}=0$
$(0 \leqq \theta \lt \pi)$

解の個数を求めよ

出典:2009年青山学院大学 過去問
この動画を見る 
トップへ戻る