予習シリーズ算数6年上 第13回数と規則性(2)重要問題1,2 - 質問解決D.B.(データベース)

予習シリーズ算数6年上 第13回数と規則性(2)重要問題1,2

問題文全文(内容文):
数と規則性(2)
1 60をわると6あまる整数をすべて答えなさい。
2 次の整数の組の最大公約数を求めなさい。
(1)(30,48)
(2)(112,196,252)
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)
教材: #予習シ#予習シ・算数・小6上#中学受験教材
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
数と規則性(2)
1 60をわると6あまる整数をすべて答えなさい。
2 次の整数の組の最大公約数を求めなさい。
(1)(30,48)
(2)(112,196,252)
投稿日:2025.05.26

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指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
2⃣図は動画内参照
図1は18個の立方体を積み上げて作った直方体です。図1の直方体を平面で切り、その後、 すべてバラバラにしたときの立体の個数を考えます。
例えば図1の直方体を3点ア、イ、ウを通る平面で切り、その後、すべてバラバラにすると、 9個の立方体と18個の切られた立体に分かれ、立体は合計で27個となります。 次の問いに答えなさい。

(1) 図1の直方体を3点イ、ウ、エを通る平面で切り、その後、すべてバラバラにすると、 立体は合計で何個になりますか。

図2は36個の立方体を積み上げて、直方体を作ったものです。

(2) 図2の直方体を3点A, B. Cを通る平面で切り、その後、すべてバラバラにすると、 立体は合計で何個になりますか。
(3) 図2の直方体を3点A、B、Dを通る平面で切り、その後、ずべてバラバラにすると、 立体は合計で何個になりますか。
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問題文全文(内容文):
5班は、働き方の変化として、労働時間に注目した。
右の資料Ⅲは、全産業における1995年から2015年にかけての、
所定内労働時間、所定外労働時間、
所定内労働時間と所定外労働時間の合計である総実労働時間、
労働者のうちパートタイム労働者の割合を
5班が示したものである。
資料Ⅲから読み取れることとして適当なものを、
次の(ア)~(オ)から2つ選べ。

(ア) 2015年の所定内労働時間と所定外労働時間はそれぞれ、
1995年の所定内労働時間と所定外労働時間より減少した。

(イ) 2000年の総実労働時間に占める所定外労働時間の割合は、
2015年の総実労働時間に占める所定外労働時間の割合より少ない。

(ウ) 2010年の総実労働時間は、
1995年の総実労働時間より100時間以上長い。

(エ) 所定内労働時間が1700時間未満の年は、
パートタイム労働者の割合が20%以下である。

(オ) 2015年のパートタイム労働者の割合は、
1995年のパートタイム労働者の割合の2倍以上である。

*図は動画内参照

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$?$の部分を求めよ。
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