問題文全文(内容文):
右の図のように、$AB = 6cm,AD=8cm$の
長方形$ABCD$がある。
対角線$BD$上に$DE=4cm$となるように点$E$をとる。
2点$A、E$を通る直線と辺$CD$の交点を$F$とする。
また、辺$AB$上に$AG = 5cm$となるように点$G$をとり、
線分$FG$と対角線$BD$との交点を$H$とする。
(1) 線分$BD$の長さを求めよ。
(2)$BH:HD$を最も簡単な整数の比で表せ。
(3)点$F$から対角線$BD$に引いた垂線と
対角線$BD$との交点を$I$とする。
このとき、$\triangle BCD \cong \triangle FID$であることを
証明せよ。
(4)$\triangle EFH$の面積を求めよ。
*図は動画内参照
平成26年度 京都府公立高等学校 前期選抜 第5問 過去問題
右の図のように、$AB = 6cm,AD=8cm$の
長方形$ABCD$がある。
対角線$BD$上に$DE=4cm$となるように点$E$をとる。
2点$A、E$を通る直線と辺$CD$の交点を$F$とする。
また、辺$AB$上に$AG = 5cm$となるように点$G$をとり、
線分$FG$と対角線$BD$との交点を$H$とする。
(1) 線分$BD$の長さを求めよ。
(2)$BH:HD$を最も簡単な整数の比で表せ。
(3)点$F$から対角線$BD$に引いた垂線と
対角線$BD$との交点を$I$とする。
このとき、$\triangle BCD \cong \triangle FID$であることを
証明せよ。
(4)$\triangle EFH$の面積を求めよ。
*図は動画内参照
平成26年度 京都府公立高等学校 前期選抜 第5問 過去問題
単元:
#数学(中学生)#中1数学#平面図形#高校入試過去問(数学)#京都府公立高校入試
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
右の図のように、$AB = 6cm,AD=8cm$の
長方形$ABCD$がある。
対角線$BD$上に$DE=4cm$となるように点$E$をとる。
2点$A、E$を通る直線と辺$CD$の交点を$F$とする。
また、辺$AB$上に$AG = 5cm$となるように点$G$をとり、
線分$FG$と対角線$BD$との交点を$H$とする。
(1) 線分$BD$の長さを求めよ。
(2)$BH:HD$を最も簡単な整数の比で表せ。
(3)点$F$から対角線$BD$に引いた垂線と
対角線$BD$との交点を$I$とする。
このとき、$\triangle BCD \cong \triangle FID$であることを
証明せよ。
(4)$\triangle EFH$の面積を求めよ。
*図は動画内参照
平成26年度 京都府公立高等学校 前期選抜 第5問 過去問題
右の図のように、$AB = 6cm,AD=8cm$の
長方形$ABCD$がある。
対角線$BD$上に$DE=4cm$となるように点$E$をとる。
2点$A、E$を通る直線と辺$CD$の交点を$F$とする。
また、辺$AB$上に$AG = 5cm$となるように点$G$をとり、
線分$FG$と対角線$BD$との交点を$H$とする。
(1) 線分$BD$の長さを求めよ。
(2)$BH:HD$を最も簡単な整数の比で表せ。
(3)点$F$から対角線$BD$に引いた垂線と
対角線$BD$との交点を$I$とする。
このとき、$\triangle BCD \cong \triangle FID$であることを
証明せよ。
(4)$\triangle EFH$の面積を求めよ。
*図は動画内参照
平成26年度 京都府公立高等学校 前期選抜 第5問 過去問題
投稿日:2022.02.04





