【高校化学】無機化学概論②「気体の製法まとめ」 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】無機化学概論②「気体の製法まとめ」

問題文全文(内容文):
気体の製法まとめ動画です
単元: #化学#気体の性質
指導講師: 受験メモ山本
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気体の製法まとめ動画です
投稿日:2020.02.10

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高校化学の計算問題(問題021・2021芝浦工業大学)ヨウ素滴定の定番問題。なぜヨウ化カリウムと反応させるのか?/チオ硫酸ナトリウムとヨウ素の係数比に特に注意!

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#酸化還元反応#理科(高校生)#芝浦工業大学
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
次の文に関して,以下の設問(1)~(4)に答えよ。

濃度不明の過酸化水素水の濃度を調べるために,次の実験IおよびIIを行った。
ただし,すべての水溶液の密度は $1.0g/cm^3$とする。

実験I 過酸化水素水 $10mL$ をはかり取って,$0.10mol/L$ ヨウ化カリウムの硫酸酸性水溶液$40mL$ に加えたところ,過酸化水素はすべて次のように反応してヨウ素が生じた。
この反応において過酸化水素は酸化剤として働いている。
$H_2O_2 + 2KI + H_2SO_4 →I_2 + 2H_2O + K_2SO_4$

実験II 反応後の溶液を $10mL$ 取り出し,指示薬としてデンプン水溶液を用いて $0.020mol/L$のチオ硫酸ナトリウム水溶液で滴定したところ,終点までに $15mL$ を要した。
この滴定において,
チオ硫酸イオンは還元剤として働き,次のように変化している。
$2S_2O_3^{2-} →S_4O_6^{2-} + 2e^{-}$

問1
実験IIの終点の判定方法について,
最も適当な文を次の①~⑤から 1 つ選べ。
① 水溶液が無色から赤色に変化したところを終点とする。
② 水溶液の赤色が消えたところを終点とする。
③ 水溶液が無色から青色(青紫色)に変化したところを終点とする。
④ 水溶液の青色(青紫色)が消えたところを終点とする。
⑤ 水溶液が赤色から青色(青紫色)に変化したところを終点とする。

問2
この過酸化水素水のモル濃度は何 $mol/L$か。
有効数字 2 桁で求めよ。
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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学反応式、未定係数法
係数の合わせ方について解説します。
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【高校化学】モル質量 M[g/mol] の物質Xをw[g] はかり取り、有機溶媒に溶かして体積を V[mL]にした。この溶液 v[mL] を静かに水面に滴下し、溶媒を蒸発させたところ棒状の分子が水面に

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
モル質量 M[g/mol] の物質Xをw[g] はかり取り、有機溶媒に溶かして体積を V[mL]にした。 この溶液 v[mL] を静かに水面に滴下し、溶媒を蒸発させたところ棒状の分子が水面にすき間なく並び、 1層の膜でできた単分子膜を形成した。 この膜の全体の面積を測定したところ、S[cm²] であった。 次の各問いに文字式で答えよ。 (1) 単分子膜を形成した物質Xの物質量は何molか。 (2)1分子の物質Xの断面積がS₁[cm²]であるとき、単分子膜中の分数は何個か。 (3)この実験から求められるアボガドロ定数 N [/mol] はいくらか。 (4) 単分子膜の密度をd[g/cm³] とすると、物質Xの分子の長さ(単分子膜の厚み)は何cmか
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2017追試第4問 問5 芳香族化合物の分離

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単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
a 3種の混合物(アニリン・安息香酸・フェノール)のジエチルエーテル溶液 について、操作I~IIIを行ったとき、下層D・上層E・下層Fに主に含まれている 化合物をそれぞれ答えなさい。

操作Ⅰ 分液漏斗に混合物のジエチルエーテル溶液と水酸化ナトリウム水溶液 を入れ、よく振り混ぜた後、しばらく静置すると、上層Aと下層Bに分かれた。
次に、上層Aを残し下層Bを取り出した。

操作Ⅱ 操作Ⅰで上層Aを残した分液漏斗に十分な量の塩酸を加え、よく振り混ぜた後、しばらく静置すると、上層Cと下層Dに分かれた。

操作Ⅲ 操作Ⅰで取り出した下層Bに塩酸を加え、よくかき混ぜた後、弱酸性になったことを確認した。
次いで十分な量の$NaHCO_2$ 水溶液を加え、よくかき混ぜた後、分液漏斗に入れた。
次にジエチルエーテルを加え、よく振り混ぜた後、しばらく静置すると、上層Eと下層Fに分かれた。
※図は動画内参照

b 操作Ⅰ~Ⅲで一つずつ分離できない組み合わせは?
参考:アニリン: 下層D フェノール: 上層E 安息香酸:下層F
① 安息香酸、トルエン、フェノール
② 安息香酸、サリチル酸、トルエン
③ アニリン、サリチル酸、トルエン
④ アニリン、サリチル酸、フェノール
⑤ アニリン、ニトロベンゼン、フェノール
⑥ アニリン、安息香酸、ニトロベンゼン
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化学基礎の教科書を解説する動画 第51回  酸化の定義

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸化還元反応#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔酸化の定義〕
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