2022年度神奈川県立高校入試数学大問3(ウ) - 質問解決D.B.(データベース)

2022年度神奈川県立高校入試数学大問3(ウ)

問題文全文(内容文):
大問3 (ウ)
次の□の中の「あ」「い」に当てはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、その数字を答えなさい。
 右の図2において、5点A,B,C,D,Eは円Oの周上の点で、BE//CDであり、線分ADは∠BDEの二等分線である。
 また、点Fは線分ADとCEとの交点である。
 このとき、∠AFE=【あい】°である。
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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大問3 (ウ)
次の□の中の「あ」「い」に当てはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、その数字を答えなさい。
 右の図2において、5点A,B,C,D,Eは円Oの周上の点で、BE//CDであり、線分ADは∠BDEの二等分線である。
 また、点Fは線分ADとCEとの交点である。
 このとき、∠AFE=【あい】°である。
投稿日:2022.06.23

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福田の数学〜早稲田大学2021年教育学部第4問〜三角形の個数を数える

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{4}} $
1辺の長さが$1$の正三角形を下図(※動画参照)のように積んでいく。図の中には大きさの異なったいくつかの正三角形が含まれているが、底辺が下側にあるものを「上向きの正三角形」、底辺が上側にあるものを「下向きを正三角形」とよぶことにする。例えば、この図(※動画参照)は1辺の長さが1の正三角形を4段積んだものであり、1辺の長さが1の上向きの正三角形は10個あり、1辺の長さが2の上向き正三角形は6個ある。
また1辺の長さが1の下向きの正三角形は6個ある。上向きの正三角形の総数は20であり、下向きの正三角形の総数は7である。こうした正三角形の個数に関して次の問いに答えよ。
(1)1辺の長さが1の正三角形を$5$段積んだとき、上向きと下向きとを合わせた正三角形の総数を求めよ。
(2)1辺の長さが1の正三角形を$n$段(ただし$n$は自然数)積んだとき、上向きの正三角形の総数を求めよ。
(3)1辺の長さが1の正三角形を$n$段(ただし$n$は自然数)積んだとき、下向きの正三角形の総数を求めよ。
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#宮崎大学 2022年 #定積分 #Shorts

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#宮崎大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{12}} \sin^2x\ \cos^2x\ dx$

出典:2022年宮崎大学
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【理数個別の過去問解説】2020年度横浜国立大学 数学 第2問(2)解説

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#横浜国立大学#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
横浜国立大学2020年度大問2(2)
次の問いに答えよ。
(1)実数A,B,C,Dに対して、複素数zを
$z=\dfrac{A+\sqrt5 Bi}{C+\sqrt5 Di}$
で定める。ただし、$C+\sqrt5 Di\neq 0$とする。このとき、$x=x+yi$をみたす実数x,yをA,B,C,Dの式で表せ。
(2)次をみたす整数A,B,C,Dを求めよ。
$\dfrac{16+\sqrt5 i}{29}=\dfrac{A+\sqrt5 Bi}{C+\sqrt5 Di}$
$AD-BC=-1$
$D\gt 0$
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大学入試問題#250 福井大学(2012) #定積分

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$n$を0以上の整数とする。
次の2つの条件をみたす関数$f_n(x)$を求めよ。
(ⅰ)$f_0(x)=e^x$
(ⅱ)$f_n(x)=\displaystyle \int_{0}^{x}(n+t)f_{n-1}(t)dt$

出典:2012年福井大学 入試問題
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{ 1 }}$(1)正の整数$\textit{m}$と$\textit{n}$の最大公約数を効率よく求めるには、$\textit{m}$を$\textit{n}$で割った時の余りを$\textit{r}$としたとき、$\textit{m}$と$\textit{n}$の最大公約数と$\textit{n}$と$\textit{r}$の最大公約数が等しいことを用いるとよい。たとえば、455と208の場合、次のように余りを求める計算を3回行うことで最大公約数13を求めることができる。

455÷208=2・・・39
208÷39=5・・・13
39÷13=3・・・0

このように余りを求める計算をして最大公約数を求める方法をユークリッドの互除法という。20711と15151の最大公約数は${\boxed{ア}}$である。
100以下の正の整数$m$と$n$(ただし$m \gt n$とする)の最大公約数を
ユークリッドの互除法を用いて求めるとき、
余りを求める計算の回数が最も多く必要になるのは
$m={\boxed{イ}},n={\boxed{ウ}}$のときである。

2023慶應義塾大学環境情報学部過去問
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