【はいちのだらだ(実写)ラジオ】第122回-はいち流 国語の解き方 - 質問解決D.B.(データベース)

【はいちのだらだ(実写)ラジオ】第122回-はいち流 国語の解き方

問題文全文(内容文):
【はいちのだらだ(実写)ラジオ】
第122回-はいち流 国語の解き方
単元: #国語(中学生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
【はいちのだらだ(実写)ラジオ】
第122回-はいち流 国語の解き方
投稿日:2015.12.25

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【国語】  文法-27  動詞の活用①

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎六種類の動詞の活用

$\boxed{ 1 }$
____形……まだ起こっていない。
(例)落ちない・話そう・捨てよう 行かせる・求められる

$\boxed{ 2 }$
____形
(例)帰りたい・受けた・落ちて 起きます

$\boxed{ 3 }$
____形……言い切り。
(例)話すと・行くから・するけれど

$\boxed{ 4 }$
____形……体言に続く。
(例)行く人・泣くので・勉強するのに 着るのは

$\boxed{ 5 }$
____形……仮にそうしておく。
(例)見れば・行けば

$\boxed{ 6 }$
____形
(例)話せ・見ろ・見よ・しろ・せよ
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【古文】「し」の識別まとめ

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単元: #国語(中学生)#国語(高校生)#古文#その他#その他・勉強法#勉強法#古文常識
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【古文】「し」の識別を解説していきます。
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【国語】  文法-36  助詞③

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
いろいろな語に付いて意味を付け加える助詞を副助詞という。

◎次の文の副助詞に―――を書こう。

①私は桃もみかんも好きです。

②これさえあればよい。

③外ばかり見ている。

②子どもでも知っている。

⑤服やスカートなどを買う。

⑥三十分くらい会って話した。

⑦一つだけしかくれなかった。

⑧次こそ負けない。

⑨行くか行かないかを決めなさい。
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【国語】  文法-13  品詞の分類①

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
単語
→[自立語]・・・文節の①____にあって、それだけで文節を作れる。
一文節に②____ つある。

→[付属語]・・・自立語の下に付く。
それだけで文節を作れない。

◎次の文の自立語と付属語を書こう。

③魚が川を泳ぐ。
[自]
[付]

④私には姉がいます。
[自]
[付]

⑤ ドアから人が入ってくる。
[自]
[付]

⑥まだ食べているようだ。
[自]
[付]
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【国語】  文法-40  助動詞③

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
助動詞「たい」「たがる」は自分や他人の願望を表し、動詞や助動詞の①____形に接続する。

②活用の表を完成させよう。
[未,用,終,体,仮,命]

たい たい ×

たがる たがる ×

◎次の文中の「たい」「たがる」の活用形に――を書こう。

③私が行きたい店はあそこだ。

②どうしてもこれを買いたかった。

⑤彼は話したがらない。

⑥あなたがしたければ、すればいい。

⑦この手紙を彼女に読ませたい。
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