【式の作り方と計算をこの一本でマスター!?】半反応式の作り方と酸化還元滴定〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【式の作り方と計算をこの一本でマスター!?】半反応式の作り方と酸化還元滴定〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

問題文全文(内容文):
化学基礎
半反応式の作り方と酸化還元滴定について解説します。
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸化還元反応#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎
半反応式の作り方と酸化還元滴定について解説します。
投稿日:2022.01.12

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指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
水素とアセチレンを混合した気体 (物質量の合計が$1.0mol$)を完全燃焼さ せたところ、水(液体)と二酸化炭素が生じ、$800kJ$の熱が生じた。
この実験に関する次の問いに答えよ。
ただし、水素およびアセチレンの燃焼エンタルピーを それぞれ$-300kJ/mol$および$-1300kJ/mol$とする。
a燃焼前の混合気体中のアセチレンの物質量 $[mol]$ として適当な数値を選べ。
①$0.22$ ②$0.43$ ③$0.54$ ④$0.65$ ⑤$0.8$

b生じた水の質量 $[g]$ として最も適当な数値を選べ。
$(H_2O = 18)$
①$9.0$ ②$18$ ③ $27$ ④ $36$ ⑤$45$
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問題文全文(内容文):
図2に示すような装置を用い、大気圧が$1.013 × 10^5 Pa (= 760 mmHg)$のとき、
温度$25℃$で次に示す操作を行うと、ガラス管内の水銀柱の上部に空間 ができる。
この実験に関する記述として誤りを含むものを、
下の①~⑤のうちから一つ選べ。

操作a:
一端を閉じた全長$900mm$のガラス管に水銀を満たし、
容器内の水銀 に沈んでいるガラス管の長さが$50mm$となるように、
容器内の水銀面に対してガラス管を垂直に倒立させる。

① 操作aで、容器内の水銀に沈めるガラス管の長さを
$100mm$にするとガラス管内上部の空間の体積は減少する。
② 図2に示したガラス管の下端から上部の空間に少量のメタノールを入れる と水銀柱は低くなる。
③ 大気圧が下がると図2に示したガラス管内上部の空間の体積は減少する。
④ 操作aで、全長$700mm$のガラス管に変えると、
ガラス管内の上部に空間 は生じない。
⑤ 操作aで、全長$1200mm$のガラス管に変えると、
図2と同様にガラス管内の上部に空間が生じ、
水銀柱の高さは全長$900mm$の長さのガラス管を
用いた場合と同じになる。
※図は動画内参照
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問題文全文(内容文):
銅とアルミニウムのみを含む混合物Aがある。
銅とアルミニウムの物質量の比を求めるために、Aの質量を変えて、次の実験Iおよび実験Ⅱを同温・ 同圧のもとで行った。

実験Ⅰ 希塩酸をAに加えると、次の反応によりアルミニウムのみがすべて溶けた。
この反応で発生した水素の体積を求めた。

$2AI + 6HCI → 2AICI_3 + 3H_2$

実験Ⅱ 実験Ⅰで反応せずに残った銅をろ過により、濃硝酸を加えると、次の反応により銅がすべて溶けた。
この反応で発生した二酸化窒素の体積を求めた。

$Cu + 4HNO_3 → Cu(NO_3)_2 + 2 NO_2 + 2 H_2O$

これらの実験に用いたAの質量と、発生した気体の体積の関係は、図1のようになった。
Aに含まれる銅との物質量$ [mol]$の比(銅:アルミニウム)
として最も適当なものを、下の①~⑥のうちから一つ選べ。
①$1:1$ ②$1:2$ ③$1:3$ ④$2:1$ ⑤$2:3$ ⑥$3:1$
※図は動画内参照
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