【短時間で要点チェック!!】混合物の分離(純物質と混合物の違い、蒸留、分留、ろ過、再結晶、昇華法、クロマトグラフィー、抽出)〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、新課程版〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【短時間で要点チェック!!】混合物の分離(純物質と混合物の違い、蒸留、分留、ろ過、再結晶、昇華法、クロマトグラフィー、抽出)〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、新課程版〕

問題文全文(内容文):
混合物の分離についての解説動画です
単元: #化学#無機#イオンの反応と分離
指導講師: 3rd School
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混合物の分離についての解説動画です
投稿日:2024.04.24

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【この後の単元でも必須です!!】量的関係計算(化学反応式を使ったモル計算)を解説!!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎、2022年度版〕

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎 2022年版
化学反応式とモル計算(量的関係計算)
Q1 窒素1.12Lと水素を燃焼したとき、発生したアンモニアは何Lか?
Q2 亜鉛6.5gと過不足なく反応する塩化水素は何gか?
  (H:1,Cl:35.5,Zn:65)
Q3 メタンとプロパンの混合気体を、完全燃焼させると、標準状態で156.8mLの二酸化炭素と0.198gの水が得られた。消費された酸素は標準状態で何mL?
Q4 酸素ガス中で無声放電を行うと、一部がオゾンに変化する。1000mLの酸素中で放電したら、一部がオゾンに変化して、全体積が970mLになった。反応した酸素は何mLか?
Q5 気体のエチレン1.4gに、標準状態で5.6Lの酸素を混合して点火すると一方の気体の一部が未反応のまま残った。未反応のまま残った気体に質量は?
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理論化学基礎演習32 溶解度積が弱点なら克服しよう!クロム酸銀が生じたときの塩化物イオンの濃度

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単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
難溶性塩Ag₂CrO₄,AgClそれぞれの飽和水溶液を作成した。このとき,Ag₂CrO₄飽和水溶液中の[Ag⁺]は2.0×10⁻⁴mol/L,AgCl飽和水溶液中の[Ag⁺]は1.3×10⁻⁵mol/Lであった。
次に,K₂CrO₄,KClをそれぞれ1.0×10⁻³molを含む1.0Lの水溶液に濃厚なAgNO₃水溶液をよくかき混ぜながら少量ずつ加えていくと,まずAgClの白色沈殿が生じはじめ,されに加え続けると次にAg₂CrO₄の赤色沈殿が生じ始める。Ag₂CrO₄,の沈殿が生じ始めたときのCl⁻のモル濃度を有効数字2桁で答えよ。なお,AgNO₃水溶液の添加による水溶液の体積,温度んぼ変化は無視できるものとする。
必要があれば√10=3.2を用いよ。
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【反応式も知識もポイントを全てチェック!】有機② アルコール・エーテル・アルデヒド・ケトン・カルボン酸・エステル・油脂〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

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単元: #化学#有機#脂肪族炭化水素#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学 有機化学まとめ②
酸素を含む脂肪族について解説します。
アルコール・エーテル・アルデヒド・ケトン・カルボン酸・エステル・油脂
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【覚えることはこれ一本でOK!?】同素体(SCOP)〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎、2022年度版〕

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単元: #化学#無機#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎 2022年度版
同素体について解説します。
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秋の薬学部公募制推薦入試 化学の対策はどうすればいいか?(星薬科大学の場合)

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単元: #化学#その他・勉強法#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
星薬科大学過去問解説動画になります。
クロム酸イオン $CrO_4^{2-}$は水溶液中で銀イオン $Ag^{+}$と反応し、クロム酸銀 $Ag_2CrO_4$の 赤褐色沈殿を生じる。
また、塩化物イオン $CI^{-}$も銀イオンと反応し、塩化銀$AgCl$ の白色沈殿を生じる。
$25℃$における$Ag_2CrO_4$の溶解度積は$3.6×10^{-12}mol^3/L^3$, $AgCl$ の溶解度積は$1.8×10^{-10}mol^2/L^2$である。

問1 $K_2CrO_4$と$NaCl$ を共に$1.0×10^{-2}mol/L$となるように溶かした水溶液$100 mL$ を$25℃$に保ち、攪拌しながら$2.0×10^{^2}mol/L$の$AgNO_3$ 水溶液を少量ずつ滴下した。
このとき、水に溶解している各種イオンの濃度変化のグラフを以下に示す。
なお、曲線$A~D$は,$Ag^{+}, CrO_4^{2-}, CI^{-}, AgNO_3$のいずれかの濃度を表している。
$Cr_2O_7^{2-}$の生成を無板した場合、このグラフにおいて、$Ag^{+}. CrO_4^{2-}、CI^{-}$それぞれの濃度を表す由線として、最も適切なものをそれぞれ選べ。
※図は動画内参照
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