【受験算数】図形の移動(2):(基本❸)点が動いたあとの長さ【予習シリーズ算数・小5下】 - 質問解決D.B.(データベース)

【受験算数】図形の移動(2):(基本❸)点が動いたあとの長さ【予習シリーズ算数・小5下】

問題文全文(内容文):
右の図のように、長方形ABCDを直線lにそって、矢印の方向にすべらないように、アの位置からイの位置まで転がしました。円周率は3.14として、次の問に答えなさい。
(1)長方形ABCDがイの位置にあるとき、頂点Aが重なるのは、P、Q、R、Sのどれですか。記号で答えなさい。
(2)頂点Aが動いたあとの線の長さは何cmですか。
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4:32 エンディング

単元: #算数(中学受験)#平面図形#図形の移動
教材: #予習シ#予習シ算数・小5下#中学受験教材#図形の移動
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
右の図のように、長方形ABCDを直線lにそって、矢印の方向にすべらないように、アの位置からイの位置まで転がしました。円周率は3.14として、次の問に答えなさい。
(1)長方形ABCDがイの位置にあるとき、頂点Aが重なるのは、P、Q、R、Sのどれですか。記号で答えなさい。
(2)頂点Aが動いたあとの線の長さは何cmですか。
投稿日:2023.03.23

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【受験算数】割合:あるレストランの3種類の定食の値段

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単元: #算数(中学受験)#文章題#単位・比と割合・比例・反比例
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大問1
あるレストランにはA、B、Cの3種類の定食があり、昨年の値段はAが一番安く、B、Cの順に200円ずつ高かったのですが、今年はA、B、Cの値段をそれぞれ3割、2割、1割上げたので、3種類の定食の値段の合計では、今年は昨年の【1と(11/60)】倍になりました。昨年のAの値段はいくらですか。

大問2
あるレストランにはA、B、Cの3種類の定食があり、昨年の値段はAが一番安く、B、Cの順に100円ずつ高かったのですが、今年はA、B、Cの値段をそれぞれ2割、3割、4割上げたので、3種類の定食の値段の合計では、今年は昨年の【1と(14/45)】倍になりました。今年のBの値段はいくらですか。
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中学受験解き方は高校受験の解き方より難しい

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単元: #算数(中学受験)#数学(中学生)#中1数学#平面図形#平面図形その他#平面図形
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$x=?$
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【受験算数】速さ:周期の利用 点Pと点Qが出会うのは、出発してから何秒後?

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単元: #算数(中学受験)#速さ#点の移動・時計算
教材: #SPX#中学受験教材#6年算数D-支援
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大問1
120cmはなれた2点A、Bがあります。点PはAから、点QはBから同時に出発して、 PはBに、QはAに向かうものとします。このとき、点Pは3秒間動いて1秒間休み、 また3秒間動いて1秒間休むというように、これをくり返しながら進み、動いているときの速さは毎秒4cmです。点Qは5秒間動いて3秒間休み、これをくり返しながら進み、動いているときの速さは毎秒6cmです。このとき、次の問いに答えなさい。
(1) 点Pと点Qが出会うのは、出発してから何秒後ですか。
(2) 出会った点はAから何cmのところですか。

大問2
270cmはなれた2点A、Bがあります。点PはAから、点QはBから同時に出発して、 PはBに、QはAに向かうものとします。このとき、点Pは3秒間動いて1秒間休み、 また3秒間動いて1秒間休むというように、これをくり返しながら進み、動いているときの速さは毎秒4cmです。点Qは5秒間動いて1秒間休み、これをくり返しながら進み、動いているときの速さは毎秒8cmです。このとき、次の問いに答えなさい。
(1) 点Pと点Qが出会うのは、出発してから何秒後ですか。
(2) 出会った点はAから何cmのところですか。
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2024年青山学院中等部算数大問①~⑤ 中学受験指導歴20年以上のプロ解説

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単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算#過去問解説(学校別)#文章題#単位・比と割合・比例・反比例#和差算・植木算・分配算・倍数算・年齢算・相当算・つるかめ算#平均算・過不足算・差集め算・消去算#青山学院中等部
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
$\Box$に当てはまる数を入れなさい。円周率を使う場合は3.14とします。
(1)$28-3\times(65-52\div13\times14)+2=\Box$

(2)$(1.05\div1\dfrac{2}{5}-0.11\times\Box)\div\dfrac{2}{7}=0.7$

(3)袋にお菓子がいくつか入っています。この袋から兄は全体の20 %分の個数を取りました。次に、弟と妹がその残りからそれぞれ25 %分と30 %分の個数を取りました。袋に入っているお菓子の個数は、はじめの個数の$\Box$%です。

(4)ラグビー部の昨年の部員数は30人でした。今年の1年生は昨年の1年生の2倍の人数が入部し、今年の3年生の人数は昨年の3年生の$\dfrac{6}{5}$倍の人数なので、今年の部員数は36人になりました。今年入部した1年生の人数は$\Box$人です。ただし、学年の途中で退部した生徒はいないものとします。

(5)花子さんは1個80円のりんご、1個120円の梨、1個160円の柿を合わせて46個買ったところ、代金は6160円でした。花子さんが買ったりんごと柿の個数の比が1:3のとき、梨の個数は$\Box$個です。
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【5分で得意分野!】連立方程式:福井県公立高校~全国入試問題解法

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単元: #文章題#高校入試過去問(数学)#数学#福井県公立高校入試
指導講師: 高校入試から見た数学の世界「全部入試問題」by しろたん
問題文全文(内容文):
入試問題 福井県の公立高校

ある店では、鮭、昆布、明太子、梅の4種類のおにぎりを仕入れている。 昨日仕入れた個数は、鮭が600個で、昆布と明太子と梅の合計は150個で あった。
今日仕入れる個数は、鮭は昨日の個数の30%を減らすことにした。 また、昆布、明太子、梅は、それぞれ昨日の鮭の個数の5%、10%、 15%増やすことにした。
その結果、今日仕入れる個数は、昆布と明太子の合計が220個となり、 また、鮭と梅の合計は明太子の5倍となった。
昨日仕入れた昆布の個数を×個、明太子の個数をy個とするとき、 x. yについての連立方程式をつくり、その値を求めよ。
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