問題文全文(内容文):
右のように、正三角形$ABC$があり、
辺$BC$上に、点$D$を、
$BD:DC=7:2$となるようにとる。
また、$△ABC$と同じ平面上に、
点を$△ADE$が正三角形となるようにとる。
このとき、次の問い(1)・(2)に答えよ。
但し、点$E$は直線$AD$に対して、点$B$と同じ側にないものとする。
(1) $△ABD \equiv △ACE$であることを証明せよ。
(2) 2点$C.E$を通る直線と
直線$AD$との交点を$F$とするとき、
$EC:CF$を最も簡単な整数の比で表せ。
令和4年度 京都府公立高等学校 前期選抜 第4問
右のように、正三角形$ABC$があり、
辺$BC$上に、点$D$を、
$BD:DC=7:2$となるようにとる。
また、$△ABC$と同じ平面上に、
点を$△ADE$が正三角形となるようにとる。
このとき、次の問い(1)・(2)に答えよ。
但し、点$E$は直線$AD$に対して、点$B$と同じ側にないものとする。
(1) $△ABD \equiv △ACE$であることを証明せよ。
(2) 2点$C.E$を通る直線と
直線$AD$との交点を$F$とするとき、
$EC:CF$を最も簡単な整数の比で表せ。
令和4年度 京都府公立高等学校 前期選抜 第4問
単元:
#数学(中学生)#中1数学#中2数学#平面図形#三角形と四角形#高校入試過去問(数学)#京都府公立高校入試
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
右のように、正三角形$ABC$があり、
辺$BC$上に、点$D$を、
$BD:DC=7:2$となるようにとる。
また、$△ABC$と同じ平面上に、
点を$△ADE$が正三角形となるようにとる。
このとき、次の問い(1)・(2)に答えよ。
但し、点$E$は直線$AD$に対して、点$B$と同じ側にないものとする。
(1) $△ABD \equiv △ACE$であることを証明せよ。
(2) 2点$C.E$を通る直線と
直線$AD$との交点を$F$とするとき、
$EC:CF$を最も簡単な整数の比で表せ。
令和4年度 京都府公立高等学校 前期選抜 第4問
右のように、正三角形$ABC$があり、
辺$BC$上に、点$D$を、
$BD:DC=7:2$となるようにとる。
また、$△ABC$と同じ平面上に、
点を$△ADE$が正三角形となるようにとる。
このとき、次の問い(1)・(2)に答えよ。
但し、点$E$は直線$AD$に対して、点$B$と同じ側にないものとする。
(1) $△ABD \equiv △ACE$であることを証明せよ。
(2) 2点$C.E$を通る直線と
直線$AD$との交点を$F$とするとき、
$EC:CF$を最も簡単な整数の比で表せ。
令和4年度 京都府公立高等学校 前期選抜 第4問
投稿日:2022.02.22





