共通テストまで、あと90日。受験生がやるべきこと3選。 - 質問解決D.B.(データベース)

共通テストまで、あと90日。受験生がやるべきこと3選。

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共通テストまで、あと90日。受験生がやるべきこと3選。
単元: #大学入試過去問(数学)#物理#化学#生物#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#大学入試過去問(物理)#大学入試過去問(化学)#英語(高校生)#国語(高校生)#社会(高校生)#日本史#世界史#大学入試過去問(英語)#大学入試過去問(国語)#共通テスト#共通テスト(現代文)#その他#大学入試過去問(生物)#共通テスト・センター試験#共通テスト(古文)#共通テスト#勉強法#大学入試過去問・共通テスト・模試関連#大学入試過去問・共通テスト・模試関連#数学(高校生)#理科(高校生)#共通テスト
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
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共通テストまで、あと90日。受験生がやるべきこと3選。
投稿日:2023.10.15

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【高校物理】毎日原子6日目【共通テストまで毎日19時投稿】

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
仕事関数が2.0[eV]の金属の表面に波長$4.0×10^{-7}$[m]の光を当てた。プランク定数をh=$6.6×10^{-34}$[J・s]、真空中の光の速さをc=$3.0×10^8$[m/s]、電気素量を$1.6×10^{-19}$[C]とする。金属の表面から飛び出してくる電子の運動エネルギーの最大値は□.□[eV]である。

宿題
仕事関数が1.8[eV]の金属の表面に真空中での波長が$4.0×10^{-7}$[m]の光を当てる。真空中の光の速さをc=$3.0×10^8$[m/s],プランク定数をh=$6.6×10^{-34}$[J・s],電気素量を$1.6×10^{-19}$[C]とする。この光の光子1個のエネルギーは□.□[eV]である。金属の表面から飛び出した光電子の最大の運動エネルギーは□.□[eV]である。
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【物理】コンデンサーの式Q=CVの証明

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単元: #物理#電気#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
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【基礎からわかりやすく】物理基礎講座1-1 物体の運動(等加速度直線運動)

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単元: #物理#力学#理科(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
次の物体の平均の加速度を求めよ。
ただし、右向きを正とする。
(1)
$t=0$で右向きに$2.0m/s$の速さで進む物体が、$t=2.0$で右向きに$4.0m/s$の速さになったとき

(2)
$t=3.0$で右向きに$2.0m/s$の速さで進む物体が、$t=6.0$
左向きに$7.0m/s$の速さになったとき。
----------------------------------------
右向きに$6.0m/s$の速さで進み始めた物体が、等加速度直線運動をして$4.0$秒後に左向きに$2.0m/s$の速さとなった。
(1)物体の加速度はどの向きにいくらか。
(2)物体の速さが$0m/s$になるのは、物体が進み始めてから何秒後か。
(3)物体が速さ$0m/s$になるまでに進む距離を求めよ
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【解答速報・全問解説】2025年 神奈川大学給費生試験 物理解答速報【理数大明神

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単元: #物理#大学入試過去問(物理)#理科(高校生)#大学入試解答速報#物理#神奈川大学#神奈川大学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
著作権の関係で問題を映せないため、お手元に問題をご用意した上でご覧ください。

こちらの動画は、2024年12月22日(日)に実施された、2025年神奈川大学給費生試験の物理の解答速報です。

※解説訂正※
大問1の(2)ですが、
「小物体Bの小物体Aに対する相対速度」なので
ーu=VbーVaとするのが正しく、正解は④となります。申し訳ございません。

大問2の(1)(イ)ですが、
文字の指定が無いためばね定数kやL、x₀などを用いて答えても正解かと思われます。

こちらは当チャンネルの講師が独自に解説をしているものですので、万が一内容に間違いがございましたらご容赦ください。
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【物理】力学:2010年度芝浦工業大学 B日程 大問1(ロ)を2通りの解法で!

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単元: #物理#力学#大学入試過去問(物理)#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2010年度芝浦工業大学 B日程 大問1(ロ)を2通りの解法で!
図のように, 斜面AB, 水平面BC,鉛直面CD, 水平面DE がある。斜面ABと水平面BCはなめらかにつながっている。水平面DE上には, 鉛直面CDと同じ高さを持つ十分に長い台が置いてあり, 台はDE上を動くことができる。 台は鉛直面CDに接して置かれ, 台の上面は水平面BCと滑らかに接続している。台の上面と小物体の間にのみ摩擦があり,その動摩擦係数を μ とする。台の上面以外の平面および斜面ABはなめらかであり,それらの面とそれぞれ, 台, 小物体との間に摩擦はない。台, 小物体の質量をいずれも m , 重力加速度の大きさを g とする。小物体および台の運動に対する空気抵抗は無視できるものとする。以下の設問の解答を解答欄の所定の位置に記入せよ。ただし, 導出過程は示さなくてよい。
(ロ) つづいて, 小物体は台の上を滑り始めるが、摩擦があるためにしばらくして小物体は台に対して静止した。 このときの台の速さを v を用いて表せ。
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