【新高3生必見】理科(理科基礎)の勉強効率を2倍にする - 質問解決D.B.(データベース)

【新高3生必見】理科(理科基礎)の勉強効率を2倍にする

問題文全文(内容文):
【新高3生】理科(理科基礎)の勉強効率を2倍にする方法解説動画です
単元: #化学#その他・勉強法#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
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【新高3生】理科(理科基礎)の勉強効率を2倍にする方法解説動画です
投稿日:2022.04.12

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指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎
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問題文全文(内容文):
十分な量の陰イオン交換樹脂をカラムに詰め、
$pH11$の緩衝液に溶解した三つのアミノ酸 (表に示す)を含む
混合水溶液を通じたところ、すべてのアミノ酸は樹脂に吸着した。
次に カラムに流す緩衝液の$pH$を$11$から連続して下げていくと
緩衝液の$pH$がそれぞれのアミノ酸の等電点に達すると
そのアミノ酸は溶出し、三つのアミノ酸を分離することができた。
このとき、三つのアミノ酸が溶出された順番を左から並べて答えよ。
※表は動画内参照
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a
ボイラーの使用時に発生するガスには二酸化硫黄SO₂が含まれることがある。それを除くために,式(2)で表されるようにSO₂を水酸化マグネシウムMg(OH)₂および酸素O₂と反応させて硫酸マグネシウムMgSO₄とH₂Oに変化させる方法が用いられる。

アSO₂+イMg(OH)₂+O₂→ウMgSO₄+2H₂O
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化合物A、B、CおよびDは水素、炭素、酸素、窒素原子のみからなる分子量300以下の化合物であり、すべて8員環の構造を持つ。
化合物A、Bは窒素原子を1つ含み、互いに異性体の関係にある。また、化合物C、Dは窒素原子2つを含み、互いに異性体の関係にある。
79.5 mgの化合物Aを完全燃焼させたところ、二酸化炭素205mgと水27.0mgを生じた。同様に59.5mgの化合物Cからは二酸化炭素154mgと水22.5mgを生じた。
化合物A~Dの溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えて加水分解を進めると、化合物E、F、G、HおよびIのような有機化合物もしくはナトリウム塩が得られた。なお、それぞれの反応生成物はAからはEとF、BからはGとH、CからはHとI、DからはEのみとなっていた。

Aを加水分解して得られた反応液に希塩酸を加えて酸性にし、ジエチルエーテルで抽出を行うと、エーテル層から化合物Fを得ることができた。
同様の操作をBの反応液に行うと、エーテル層から化合物Hを得ることができた。

化合物Eに塩酸と亜硝酸ナトリウムを加え反応させ、その後加温すると化合物Fが生成した。また、化合物Hを加熱すると脱水反応が進行した。

A~Dの構造式をかけ
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星薬科大学過去問解説動画になります。
クロム酸イオン $CrO_4^{2-}$は水溶液中で銀イオン $Ag^{+}$と反応し、クロム酸銀 $Ag_2CrO_4$の 赤褐色沈殿を生じる。
また、塩化物イオン $CI^{-}$も銀イオンと反応し、塩化銀$AgCl$ の白色沈殿を生じる。
$25℃$における$Ag_2CrO_4$の溶解度積は$3.6×10^{-12}mol^3/L^3$, $AgCl$ の溶解度積は$1.8×10^{-10}mol^2/L^2$である。

問1 $K_2CrO_4$と$NaCl$ を共に$1.0×10^{-2}mol/L$となるように溶かした水溶液$100 mL$ を$25℃$に保ち、攪拌しながら$2.0×10^{^2}mol/L$の$AgNO_3$ 水溶液を少量ずつ滴下した。
このとき、水に溶解している各種イオンの濃度変化のグラフを以下に示す。
なお、曲線$A~D$は,$Ag^{+}, CrO_4^{2-}, CI^{-}, AgNO_3$のいずれかの濃度を表している。
$Cr_2O_7^{2-}$の生成を無板した場合、このグラフにおいて、$Ag^{+}. CrO_4^{2-}、CI^{-}$それぞれの濃度を表す由線として、最も適切なものをそれぞれ選べ。
※図は動画内参照
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