大学入試問題#866「まあ、なんとかなるわな」 #東京女子医科大学(2005) #式変形 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#866「まあ、なんとかなるわな」 #東京女子医科大学(2005) #式変形

問題文全文(内容文):
$(1-\sqrt[ 3 ]{ 2 }+\sqrt[ 3 ]{ 4 })^8$を計算せよ

出典:2005年東京女子医科大学
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$(1-\sqrt[ 3 ]{ 2 }+\sqrt[ 3 ]{ 4 })^8$を計算せよ

出典:2005年東京女子医科大学
投稿日:2024.07.05

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ $a$は$a$≧1を満たす定数とする。座標平面上で、次の4つの不等式が表す領域を$D_a$とする。
$x$≧0, $\frac{e^x-e^{-x}}{2}$≦$y$, $y$≦$\frac{e^x+e^{-x}}{2}$, $y$≦$a$
次の問いに答えよ。
(1)$D_a$の面積$S_a$を求めよ。
(2)$\displaystyle\lim_{a \to \infty}S_a$ を求めよ。
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一橋大 確率

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
サイコロを$n$回投げ、$k$回目の目を$a_k$。
$S_n=\displaystyle \sum_{k=1}^n 10^{n-k}a_k$

次の確率を求めよ。
$S_n$が
(1)4の倍数
(2)6の倍数
(3)7の倍数

出典:2013年一橋大学 過去問
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{1}}$ (2)$\left\{x|x>0\right\}$を定義域とする関数$f(x)$の集合Aに対する以下の3つの条件を考える。
(P)関数$f(x)$と$g(x)$が共にAの要素ならば、関数$f(x)+g(x)$もAの要素である。
(Q)関数$f(x)$と$g(x)$が共にAの要素ならば、関数$f(x)g(x)$もAの要素である。
(R)$\alpha$が0でない定数で関数$f(x)$がAの要素ならば、関数$\alpha f(x)$もAの要素である。
Aを以下の(i)~(iv)の集合とするとき、条件(P),(Q),(R)のうち成り立つものをすべて解答欄にマークせよ。
(i)$f(1)$=0 を満たす関数$f(x)$全体の集合
(ii)$f(\alpha)$=0 となる正の実数$\alpha$が存在する関数$f(x)$全体の集合
(iii)全ての正の実数$x$に対して$f(x)$>0 が成り立つ関数$f(x)$全体の集合
(iv)定義域$\left\{x|x>0\right\}$のどこかで連続でない関数$f(x)$全体の集合
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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$y-\tan\ x(0 \leqq x \lt \displaystyle \frac{\pi}{2})$
$y-\cos\ x(0 \leqq x \leqq \displaystyle \frac{\pi}{2})$
$x$軸で囲まれた部分の面積を求めよ。

出典:2011年東京理科大学 入試問題
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ 以下の図は、ある小学校の15人の女子児童の4年生の4月に計測した身長を横軸に、5年生の4月に計測した身長を縦軸にとった散布図である。(※動画参照)
と表すことができる。よってS(a)を最小にするaはa=$\boxed{\ \ ミ\ \ }$である。
S(a)の最小値は、女子児童の4年生のときと6年生のときの身長の相関係数rと$s_y^2$を用いて$\boxed{\ \ ム\ \ }$と表せる。
また、左の散布図で示した女子児童の計測値を計算すると
$s_x^2$=29.00, $s_y^2$=42.65, $s_{xy}$=31.69
であった。これらを用いてS(a)を最小にするaを計算し、小数第4位を四捨五入すると$\boxed{\ \ メ\ \ }$である。

2023慶應義塾大学看護医療学部過去問
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