【篠原共通塾】2022年度「化学」共通テスト過去問解説 - 質問解決D.B.(データベース)

【篠原共通塾】2022年度「化学」共通テスト過去問解説

問題文全文(内容文):
2022年度「化学」共通テスト過去問解説
単元: #化学#大学入試過去問(化学)#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
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2022年度「化学」共通テスト過去問解説
投稿日:2023.11.03

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2024年度 共通テスト解説 化学 第5問 問2 質量分析法-金属試料のAg含有量を同位体の存在比を利用して求める

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#物質量と濃度#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ある金属試料$X$中に含まれる銀$Ag$の物質量を求めるため、
次の実験Ⅰ, Ⅱを行った。
金属試料$X$中に含まれていた $Ag$の物質量は何$mol$か。
最も適当な数値を後の①~④のうちから一つ選べ。

実験Ⅰ $X$をすべて硝酸に完全に溶解させ$200mL$とした。
この溶液中の$^{107}Ag$と$^{109}Ag$の物質量の割合を
質量分析法により求めたところ、$^{107}Ag$が $50.0%, ^{109}Ag$が$50.0%$であった。


実験Ⅱ 実験Ⅰで調製した溶液から$100ml$を取り分け、
それに $^{107}Ag$の物質量の割合が$100%$である$Ag$粉末を$5.00 \times 10^{-3}/mol$添加し、完全に溶解させた。
この溶液中の$^{107}Ag$と$^{109}Ag$の物質量の割合を質量分析法により求めたところ、
$^{107}Ag$が$75.0%, ^{109}Ag$が$25.0%$であった。

①$1.00 \times 10^{-3}$
②$5.00 \times 10^{-3}$
③$1.00 \times 10^{-2}$
④$5.00 \times 10^{2}$
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問題文全文(内容文):
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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
$2SO_2(気) + O_2(気)⇄2SO_3(気) ∆H = -160kJ$
左の図は、二酸化硫黄と酸素を反応容器に入れて、
$T、〔K〕$に保って反応させたときの反応時間と
$SO_3$の生成量とを表すグラフである。
他の反応条件は変化させずに、温度だけを$T_1$より
低温である$T_2〔K〕$に保って、二酸化硫黄と酸素を反応容器に入れて反応させたとき、反応時間と$SO_3$の生成量を表すグラフとして最も適当なものを選べ
(変わらない場合は⑥を選べ)。
※グラフは動画内参照
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問題文全文(内容文):
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