大学入試問題#273 日本大学(2010) #微分 #定積分 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#273 日本大学(2010) #微分 #定積分

問題文全文(内容文):
$0 \leqq x \leqq \pi$
$f(x)=e^{-\frac{3}{4}\sin^2x}\sin2x$
$x=\alpha$で$f(x)$は最大値をとる

(1)$\sin\alpha$の値

(2)$\displaystyle \int_{0}^{\alpha}f(x)dx$

出典:2013年日本大学 入試問題
チャプター:

00:00 問題提示
00:17 本編スタート
08:44 作成した解答①
08:56 作成した解答②
09:06 作成した解答③
09:17 エンディング

単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#日本大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$0 \leqq x \leqq \pi$
$f(x)=e^{-\frac{3}{4}\sin^2x}\sin2x$
$x=\alpha$で$f(x)$は最大値をとる

(1)$\sin\alpha$の値

(2)$\displaystyle \int_{0}^{\alpha}f(x)dx$

出典:2013年日本大学 入試問題
投稿日:2022.08.06

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問題文全文(内容文):
$P$自然数、$a_1=2-\displaystyle \frac{1}{2^p}$
$a_{n+1}=2a_n-n$

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{$a_n$}の最大値とそれを与える$n$を求めよ

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 点Oを原点とする座標平面上の$\overrightarrow{0}$でない2つのベクトル
$\overrightarrow{m}$=($a$, $c$), $\overrightarrow{n}$=($b$, $d$)
に対して、D=ad-bc とおく。座標平面上のベクトル$\overrightarrow{q}$に対して、次の条件を考える。
条件Ⅰ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす実数r, sが存在する。
条件Ⅱ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす整数r, sが存在する。
以下の問いに答えよ。
(1)条件Ⅰがすべての$\overrightarrow{q}$に対して成り立つとする。D $\ne$ 0であることを示せ。
以下、D $\ne$ 0であるとする。
(2)座標平面上のベクトル$\overrightarrow{v}$, $\overrightarrow{w}$で
$\overrightarrow{m}・\overrightarrow{v}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{w}$=1, $\overrightarrow{m}・\overrightarrow{w}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{v}$=0
を満たすものを求めよ。
(3)さらにa, b, c, dが整数であるとし、x成分とy成分がともに整数であるすべてのベクトル$\overrightarrow{q}$に対して条件Ⅱが成り立つとする。Dのとりうる値をすべて求めよ。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ $e$を自然定数の底とする。自然数$n$に対して、
$S_n$=$\displaystyle\int_1^e(\log x)^n dx$
とする。
(1)$S_1$の値を求めよ。
(2)すべての自然数$n$に対して、
$S_n$=$a_n e$+$b_n$, ただし$a_n$, $b_n$はいずれも整数
と表されることを証明せよ。
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