理論化学基礎演習29 圧力・体積のグラフを温度・体積のグラフに直すとどうなるか? - 質問解決D.B.(データベース)

理論化学基礎演習29 圧力・体積のグラフを温度・体積のグラフに直すとどうなるか?

問題文全文(内容文):
ピストン付きの容器に理想気体を封入した。気体の体積を10cm³,温度を100Kにしたところ,圧力は4×10⁵Paであった。(状態A)。この状態から気体の温度と圧力を調整しながらピストンを動かし,気体の圧力と体積を図1(動画内参照)の実線に沿って,A→B→C→D→Aの順に変化させた。この過程において,気体の温度と体積の変化を示したグラフは①~⑦(動画内参照)のうちどれか。最も適切なものを一つ選べ。
単元: #化学#化学理論#気体の性質
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ピストン付きの容器に理想気体を封入した。気体の体積を10cm³,温度を100Kにしたところ,圧力は4×10⁵Paであった。(状態A)。この状態から気体の温度と圧力を調整しながらピストンを動かし,気体の圧力と体積を図1(動画内参照)の実線に沿って,A→B→C→D→Aの順に変化させた。この過程において,気体の温度と体積の変化を示したグラフは①~⑦(動画内参照)のうちどれか。最も適切なものを一つ選べ。
投稿日:2024.12.04

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理論化学基礎演習53 イオン交換膜法

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単元: #化学#化学理論#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ファラデー定数:9.65×10⁴C/mol
イオン交換膜法では,水酸化ナトリウムは次図のような装置により製造されている。
図は動画内参照
 鉄電極側に10Lの純水を入れ2.0Aの電波を5時間流したとき,鉄電極側に生成した水酸化ナトリウム水溶液は何mol/Lになっているか。最も適当な数値を,次の①~⑤のうちから一つ選べ。ただし,鉄電極側の水溶液の体積は10Lのまま変化しないものとする。
 ①0.020 ②0.037 ③0.20 ④0.37 ⑤0.50
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【この一本でバッチリ!!】鉛蓄電池の計算問題〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、2023年度版〕

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単元: #化学#化学理論#電池と電気分解#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
Q.鉛蓄電池を放電して、$3.86×10^3$Cの電気量を取り出した。
このとき、負極、正極、電解質溶液の質量変化をそれぞれ求めよ。
H:$1.0$,0:$16$,S:$32$,Pb:$207$, ファラデー定数F:$9.65×10^4$
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グラフ問題11 酢酸と酢酸イオンの存在比から電離定数を求める!

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単元: #化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
図は、酢酸の水溶液中における酢酸分子と酢酸イオンについて、それぞれのモル濃度$[CH_3COOH]$および $[CH_3COO^-]$
の割合と水溶液の$pH$との関係を示したものである。
グラフから数値を読み取り、電離定数Kaを有効数字2桁で求めよ。$10^{0.3} = 2.00$
※図・グラフは動画内参照
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2017年追試 第4問 問1

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単元: #化学#有機#有機化合物の特徴と構造#酸素を含む脂肪族化合物#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
有機化合物に関する記述として誤りを含むものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。

① ベンゼンの炭素原子間の結合距離は、エチレン(エテン)の炭素原子間の結 合距離よりも短い。
② エチレン(エテン)は、ベンゼンに比べて付加反応を起こしやすい。
③ エタノールは、単体のナトリウムと反応して水素を生じる。
④ 酢酸は、フェノールよりも強い酸である。
⑤ アニリン塩酸塩の水溶液は、酸性を示す。
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【高校化学】構造決定III練習問題①(構造決定の頻出パターン、練習問題を2題)【有機化学#13】

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単元: #化学#有機#有機化合物の特徴と構造#脂肪族炭化水素#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
☆構造決定Ⅲ,練習問題①

1⃣分子式C₃H₆0の鎖式化合物A,B,C.D について、以下の情報から構造を決定せよ。

(1)AとBは臭素水を脱色する。
  また、水素化するとそれぞれE、Fとなる。
  E、Fは分子量は等しいが、沸点はEの方が高い。
(2)Cは、K₂Cr₂O₇で容易に酸化されGとなる。
  また、Eを酸化するとCを経てGとなる。
(3)Dは酸化をうけないが、NaOHagとI₂を加えて加熱すると黄色沈殿が生じる。

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2⃣分子式 C₄H₈O₂のエステルA,B,C,Dがある。
  それぞれをけん化し、対応するカルボン酸のナトリウム塩とアルコールを得た、
  カルボン酸のナトリウム塩は、希硫酸によりカルボン酸として遊離させた。

  それぞれのカルボン酸にKMnO₄agを滴下すると、AとDから得られたもののみ
  赤紫色を脱色した。
  一方、得られたアルコールの沸点はB<C<A<Dで、AとCから得られたもののみ
  ヨードホルム反応に陽性であった。
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