【化学】初めての化学基礎のテストで差をつけろ!元素について - 質問解決D.B.(データベース)

【化学】初めての化学基礎のテストで差をつけろ!元素について

問題文全文(内容文):
化学基礎を初めてやる人向け。化学基礎の用語で困っている受験生へ。
典型元素と遷移元素の分け方を族を用いて覚えよう。
周期表から「アルカリ金属」「アルカリ土類金属」「ハロゲン」「希ガス」を覚えよう。
金属元素と非金属元素の覚え方を周期表を用いて解説。
チャプター:

0:00 導入 
0:06 (1)覚える元素番号について 
0:53 (2)族での仲間分けについて 
2:11 (3)典型元素と遷移元素 
2:39 (4)金属元素と非金属元素

単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化学基礎を初めてやる人向け。化学基礎の用語で困っている受験生へ。
典型元素と遷移元素の分け方を族を用いて覚えよう。
周期表から「アルカリ金属」「アルカリ土類金属」「ハロゲン」「希ガス」を覚えよう。
金属元素と非金属元素の覚え方を周期表を用いて解説。
投稿日:2022.06.05

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学結合#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎・化学
融点・沸点の大きさについて解説します。
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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学結合#理科(高校生)#化学#共通テスト
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
金属結晶では、金属原子が規則正しく配列している。
金属ナトリウムの単位格子は、図1の立方体で表される。
金属ナトリウムの密度を$d[g/cm^3]$.
ナトリウムのモル質量を$W(g/mol]$、
アボガドロ定数を$N_{A} 〔/mol〕$としたとき、
単位格子の体積を表す式として正しいものを、
下の①~⑥のうちから一つ選べ。

①$\displaystyle \frac{WN_{A}}{d}$
②$\displaystyle \frac{2WN_{A}}{d}$
③$\displaystyle \frac{5WN_{A}}{d}$
④$\displaystyle \frac{W}{dN_{A}}$
⑤$\displaystyle \frac{2W}{dN_{A}}$
⑥$\displaystyle \frac{5W}{dN_{A}}$
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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#大学入試過去問(化学)#物質の成分と構成元素#理科(高校生)#岡山県立大学
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
$1mol$あたりの分子数は,実験で求めることができる。
その簡単な測定方法の 1 つに単分子膜法がある。
ステアリン酸 $C_{18}H_{36}O_2$(分子量 284)は,
疎水性の部分と親水性の部分をもつ分子である。
ステアリン酸を,シクロヘキサンなどの蒸発しやすい液体に
溶かし,水面に滴下すると,シクロヘキサンが蒸発したのち,水面では,ステアリン酸分子が親水性の部分を下にして密に並び,分子 1 層からなる単分子膜をつくる。
ステアリン酸 $35.5mg$ をシクロヘキサンに溶かして,全体を $100mL$にした。
この溶液$0.20mL$を水面に滴下したところ,
やがてシクロヘキサンが蒸発してステアリン酸分子が水面に広がり,面積が$330cm^2$の単分子膜ができた。
単分子膜におけるステアリン酸1分子が占有する面積を$s cm^2$として,ステアリン酸$1.00mol$あたりの分子数を$s$を用いて表せ。
また,求める過程も示せ。
$100mL$シクロヘキサン溶液のうち$0.20mL$が実験に使用されたので,シクロヘキサン溶液$0.20mL$溶液中のステアリン酸の質量は,$35.5mg \times \displaystyle \frac{0.20}{100}=0.071mg$、,物質量に直すと$\displaystyle \frac{0.071 \times 10^{-3}g}{284g/mol}=2.50 \times 10^{-7}mol$これが単分子膜 $330cm^2$ に相当する。
$1.00mol$のステアリン酸単分子膜の面積は$330cm^2 \times \displaystyle \frac{1.00}{2.50 \times 10^{-7}}=1.32 \times 10^9cm^2$1 分子あたりs〔cm2〕であるので,分子の数は$\frac{1.32 \times 10^9}{s}$(答)で表される。
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指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
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