【高校数学】 数B-3 ベクトルの減法 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数B-3 ベクトルの減法

問題文全文(内容文):
$\vec{ a }$と大きさが等しく、向きが反対であるベクトルを①____で表し、これを$\vec{ a }$の②____ベクトルという。

◎次のベクトル$\vec{ a },\vec{ b }$について、$\vec{ a }-\vec{ b }$を図示しよう。
※図は動画内参照
単元: #数学(高校生)#数B
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
$\vec{ a }$と大きさが等しく、向きが反対であるベクトルを①____で表し、これを$\vec{ a }$の②____ベクトルという。

◎次のベクトル$\vec{ a },\vec{ b }$について、$\vec{ a }-\vec{ b }$を図示しよう。
※図は動画内参照
投稿日:2015.11.19

<関連動画>

もっちゃんと学ぶ数学 Σの公式 導出

アイキャッチ画像
単元: #数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \sum_{k=1}^n k=?$

$\displaystyle \sum_{k=1}^n k^2=?$
この動画を見る 

【数B】【確率分布と統計的な推測】正規分布1 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #確率分布と統計的な推測#統計的な推測#数学(高校生)#数B
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#確率分布と統計的推測#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
確率変数Xのとる値の範囲が-1≦x≦1で、その確率密度関数f(x)が f(x)-1-x(-1≦x≦1) で与えられるとき、次の確率を求めよ。
(1) P(0 ≦ X ≦ 0.25)
(2) P(X≦0.25)
(3) P(- 0.5 ≦ X ≦ 0.3)

確率変数Xのとる値の範囲が0≤x≤10で、その確率密度関数がkを定数として f(x) = kx(10 - x) (0≦x≦10) で与えられるとする。
このとき、kの値は□であり、確率 P(3 ≦ X ≦ 7) は□となる。
この動画を見る 

2023にしたかったのだけど‥‥

アイキャッチ画像
単元: #数列#漸化式#数学(高校生)#数B
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$(\sqrt5+\sqrt7)^{2022}$の1の位の数を求めよ.
この動画を見る 

福田の数学〜立教大学2023年経済学部第2問〜利息計算と漸化式

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#立教大学#数学(高校生)#数B
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ 1年目の初めに新規に100万円を預金し、2年目以降の毎年初めに12万円を追加で預金する。ただし、毎年の終わりに、その時点での預金額の8%が利子として預金に加算される。自然数$n$に対して、$n$年目の終わりに利子が加算された後の預金額を$S_n$万円とする。このとき、以下の問いに答えよ。
ただし、$\log_{10}2$=0.3010, $\log_{10}3$=0.4771とする。
(1)$S_1$, $S_2$をそれぞれ求めよ。
(2)$S_{n+1}$を$S_n$を用いて表せ。
(3)$S_n$を$n$を用いて表せ。
(4)$\log_{10}1.08$を求めよ。
(5)$S_n$>513 を満たす最小の自然数$n$を求めよ。
この動画を見る 

数列・合同式 前橋工科大

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数B
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a_1=1$ $a_n=3a_{n-1}+3^n$

(1)
$a_n$

(2)
$\displaystyle \sum_{k=1}^n a_k$

(3)
$a_n+n-2$は4つの倍数を示せ

出典:2000年前橋工科大学 過去問
この動画を見る 
PAGE TOP