【国語】 文法-36 助詞③ - 質問解決D.B.(データベース)

【国語】  文法-36  助詞③

問題文全文(内容文):
いろいろな語に付いて意味を付け加える助詞を副助詞という。

◎次の文の副助詞に―――を書こう。

①私は桃もみかんも好きです。

②これさえあればよい。

③外ばかり見ている。

②子どもでも知っている。

⑤服やスカートなどを買う。

⑥三十分くらい会って話した。

⑦一つだけしかくれなかった。

⑧次こそ負けない。

⑨行くか行かないかを決めなさい。
単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
いろいろな語に付いて意味を付け加える助詞を副助詞という。

◎次の文の副助詞に―――を書こう。

①私は桃もみかんも好きです。

②これさえあればよい。

③外ばかり見ている。

②子どもでも知っている。

⑤服やスカートなどを買う。

⑥三十分くらい会って話した。

⑦一つだけしかくれなかった。

⑧次こそ負けない。

⑨行くか行かないかを決めなさい。
投稿日:2015.03.13

<関連動画>

【国語】  文法-3  文節②

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
「~て…」「~て…」は文節を分けよう。
◎次の文の文節の切れ目に「/」を書こう。

①ペンを三本買っておく。

②友達に歌詞を読んでもらう。

③公園まで走っていく。


「ない」の付いた言葉は④ ____を入れて 確認しよう。
◎次の文の文節の切れ目に「/」を書こう。

⑤努力は決してむだでない。

⑥彼女は逆上がりができない。

⑦それを食べない理由が分からない。

⑧ 体調がよくないので行かない。
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【国語】  文法-37  助詞④

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
主に文の終わりに付いて、話し手の気持ちなどを表す助詞を終助詞という。

◎次の文の終助詞に――を書こう。

①その本を読むな。

②いっしょに行こうね。

③弟よ、がんばってくれ。

④それを貸してくれないかしら。

⑤次の――線部の中で、同じ意味・用法のものを二つ選ぼう。
※下線部は動画内参照

㋐彼女も行くだろうか。

㋑なるほど、そうだったのか。

㋒そんなことがあるものか。

㋓これは彼が書いたのですが。
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【国語】  文法-16  名詞①

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の文の名詞に――を書こう。

①弟が買ったプリンを食べる。

②家族と京都へ旅行に行く。

③本を五冊買ってきた。

④姉は東京都に住んでいる。

◎次の―――線部は、文中で主語・ 述語・修飾語・独立語のうちのどの働きをしている?

⑤星がきれいに輝いている。(   語)

⑥昨日、公園に行った。(   語)

⑦富士山、それは日本で一番高い山だ。 (   語)

⑧琵琶湖は日本で最も 大きい湖です。(   語)
※下線部は動画内参照
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【国語】  文法-47  助動詞⑩

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
助動詞「らしい」は推定の意味を表し、動詞・形容詞の①____ 形、形容動詞 の語幹、体言などに接続する。

◎活用の表を完成させよう。
[未,用,終,体,仮,命]

らしい × らしい/らしい ×

③次の―――線部のうち、助動詞をすべて選ぼう。
※下線部は動画内参照

㋐あの子は恋人がいるらしい。

㋑風邪をひいたらしい。

㋒この作品はすばらしい。

㋓明日は雨になるらしい。

㋔男らしい話し方をする
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【国語】  文法-19  連体詞①

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単元: #国語(中学生)#文法
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
連体詞は自立語で活用が①____。
また常に②____ 修飾語になる。

◎連体詞はたるのなか
「~た」型・・・たいした・とんだ(災難)
「~る」型・・・ある・あらゆる・去る
「~の」型・・・この・その・例の
「~な」型・・・小さな・おかしな・いろんな
その他・・・我が・あらぬ

◎次の――線部の連体詞が修飾し ている一文節に を書こう。
※下線部は動画内参照

③大きな声で言ってください。

④明日、いろんな人がやってくる。

⑤妹から借りたこの本はおもしろい。

⑥あいつはたいした男だ。

⑦そのきれいな写真を見せて。
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