化学基礎の教科書を解説する動画 第36回 化学変化の量的関係 係数の比の意味をしっかり考えよう! - 質問解決D.B.(データベース)

化学基礎の教科書を解説する動画 第36回  化学変化の量的関係 係数の比の意味をしっかり考えよう!

問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔化学変化の量的関係〕
(例)$N_2+3H_2→2NH_3$
☆係数比が使えるもの/使えないもの(化基範囲)
$0mol$
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔化学変化の量的関係〕
(例)$N_2+3H_2→2NH_3$
☆係数比が使えるもの/使えないもの(化基範囲)
$0mol$
投稿日:2023.05.01

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
$2SO_2(気) + O_2(気)⇄2SO_3(気) ∆H = -160kJ$
左の図は、二酸化硫黄と酸素を反応容器に入れて、
$T、〔K〕$に保って反応させたときの反応時間と
$SO_3$の生成量とを表すグラフである。
他の反応条件は変化させずに、温度だけを$T_1$より
低温である$T_2〔K〕$に保って、二酸化硫黄と酸素を反応容器に入れて反応させたとき、反応時間と$SO_3$の生成量を表すグラフとして最も適当なものを選べ
(変わらない場合は⑥を選べ)。
※グラフは動画内参照
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
こちらの動画は、2023年12月17日(日)に実施された、2024年神奈川大学給費生試験の化学の解答速報です。

当チャンネルの講師が独自に解説をしているものですので、万が一内容に間違いがございましたらご容赦ください。

著作権の関係で問題を映せないため、お手元に問題をご用意した上でご覧ください。

解説者は理数個別指導学院中山校のケミストリー・アイバ先生です。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLdLgDY469Qr7jp7xWZdgXXBKBWKpX-BRp
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問題文全文(内容文):
化学基礎 2022年度版
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問題文全文(内容文):
【芳香族が関わる問題】
1⃣分子式がC₈H₁₀Oで表される芳香族化合物のうち、-OH基をもつ一置換体は(a)種類あり、化合物Aはその1つである。
また、-OH基をもつ二置換体は(b)種類あり、化合物B、Cはその 1つである。

AにNaOHagとⅠ₂を加えて温めると黄色の沈殿が生じた。
Bに硫酸酸性のKMnO₄agを加えて加熱すると、Dが生じる。
Dを加熱すると容易に脱水がおこりEが生じる。
Cに(C)水溶液を加えると青色に呈色した。
Cの側鎖の炭化水素基を酸化することでFを得た。
Fに無水酢酸を化用させると、解熱鎮痛剤Gを得る

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2⃣分子式C₁₅H₂₀0₄の化合物Aを加水分解すると、それぞれ同じ物質量のB,C,Dが得られた。
B 33.2mgを完全燃焼させるとH₂Oが10.9mg, CO₂が70.5mg発生した。
またBの分子量は166であった。

Bは臭素水を脱色しなかった。
Bを加熱すると「脱水反応が起こり、分子量148の化合物が得られた。
Cの沸点は、Dの沸点より高かった、C、Dを酸化したところ、いずれもケトンを与えた。
Cと濃硫酸を170℃で反応させたところ、生成物として異性体の混合物が得られた。

(1)A~Dの構造式を書け。

(2)下線部の異性体を全て書け。(※立体異性体を含む)
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