【共通テスト】数IAを最短で50点にする方法はこれです。 - 質問解決D.B.(データベース)

【共通テスト】数IAを最短で50点にする方法はこれです。

問題文全文(内容文):
【共通テスト】数IAを最短で50点にする方法紹介動画です
単元: #センター試験・共通テスト関連#共通テスト#その他#勉強法#数学(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
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【共通テスト】数IAを最短で50点にする方法紹介動画です
投稿日:2023.09.09

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
こちらの動画は、2025年1月19日(日)に実施された、2025年大学入学共通テストの数学ⅡBCの解答速報です。(LIVEで行った解答速報の抜粋版です)
当チャンネル講師が独自に行っている解説なので、解答の誤りなどがある場合がございます。その場合はご了承ください。必ず公式に発表される解答をご確認ください。

指導講師:AKIYAMA、理数大明神、烈's study!、ゆう☆たろう
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【数A】整数の性質:高3 5月K塾共通テスト 数学IA第4問

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1)168を素因数分解すると 168=(ア)^(イ)×3×(ウ) である。
よって、168の正の約数の個数は(エオ)個であり、AB=168かつ3≦A<Bを満たすA,Bの組は、全部で(カ)個である。
(2)正の整数nは正の約数の個数が6個であり、正の約数の総和が168であるとする。このような正の整数nのうち、異なる2つの素因数を持つものを求めよう。
nは異なる素数p,qを用いて、n=p^(キ)・q と表せる。
このとき、nの正の約数の総和は[ク]であるから、p=(ケ) であり、n=(コサ) である。

[ク]の解答群
0: (p+p²)q
1: (1+p+p²)q
2: (p+p²)(1+q)
3: (1+p+p²)(1+q)
4: (p+p²+p³)q
5: (1+p+p²+p³)q
6: (p+p²+p³)(1+q)
7: (1+p+p²+p³)(1+q)

(3)正の整数mは正の約数の個数が12個であり、正の約数の総和が624であるとする。このような正の整数mのうち、異なる3つの素因数を持つものは m=(シスセ) である。
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問題文全文(内容文):
(2) 次に625²を5⁵で割ったときの余りと2⁵で割ったときの余りについて考えてみよう。
まず、\begin{eqnarray}
625² = 5^ケ
\end{eqnarray}
であり、またm=39 とすると、\begin{eqnarray}
625² = 2^ケm^2+2^コm+1
\end{eqnarray}
である。これらより、625²を5⁵で割ったときの余りと、2⁵で割ったときの余りがわかる。
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