【旧センター試験化学】2019追試 第5問 問1 高分子化合物 - 質問解決D.B.(データベース)

【旧センター試験化学】2019追試 第5問 問1 高分子化合物

問題文全文(内容文):
高分子化合物に関する記述として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。
①ポリプロピレンは,加熱すると軟化し,冷却すると硬くなる。
②紙おむつに用いられる樹脂が高い吸水性を示すのは,エステル結合が加水分解されるためである。
③すべての多糖は,単糖が直線状(鎖状)につながっている。
④アラミド繊維は,付加重合によって得られる。
単元: #化学#化学(高分子)#合成繊維と天然繊維
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
高分子化合物に関する記述として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。
①ポリプロピレンは,加熱すると軟化し,冷却すると硬くなる。
②紙おむつに用いられる樹脂が高い吸水性を示すのは,エステル結合が加水分解されるためである。
③すべての多糖は,単糖が直線状(鎖状)につながっている。
④アラミド繊維は,付加重合によって得られる。
投稿日:2024.11.30

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【高校化学】イオン結晶について(ア)~(エ)に関する語句の正しい語句を選べ一般に(ア.かたく やわらかく)、強い力を加えると割れる融点が(イ.高い 低い)ものが多い固体では電気を(ウ.導く 導かない)

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
イオン結晶について、(ア)~(エ)に関する語句の正しい語句を選べ
一般に(ア.かたく やわらかく)、強い力を加えると割れる
融点が(イ.高い 低い)ものが多い
固体では電気を(ウ.導く 導かない)が、液体や水溶液にすると電気を(エ.導く 導かない)ようになる
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2016年追試 第2問 問6 電気分解の量的関係

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#電池と電気分解#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ある電解質$A$の水溶液を、白金電極を用いて電気分解したところ、通じた電気量と両極で生じた物質の物質量との関係が図のようになった。
電解質$A$として最も適当なものを、下の①~⑤のうちから一つ選べ。

①$NaCH$
②$Na_2SO_4$
③$KCI$
④$CuCI_2$
⑤$AgNO_3$
※図は動画内参照
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グラフ問題16 活性化エネルギー

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単元: #化学#化学理論#化学反応の速さ#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
右図は反応Ⅰ・Ⅱの反応経路図を表している。
反応Ⅰ:$2\ce{SO2}+\ce{O2}→2\ce{SO3}$
反応Ⅱ:$2\ce{SO3}→2\ce{SO2}+\ce{O2}$

反応Ⅰと反応Ⅱの活性化エネルギーの大きさをそれぞれ求めなさい。
図のAの状態を何というか。
反応Ⅰの反応速度が大きくなる条件を全て選びなさい。
ただし、あてはまる条件がない場合は「なし」と答えよ。
(ア)$2\ce{SO2}$と$\ce{O2}$の濃度を大きくする
(イ)$\ce{SO3}$の濃度を大きくする
(ウ)温度を低くする
(エ)温度を高くする
(オ)触媒を加える
※グラフは動画内参照
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化学基礎演習2 食品中のタンパク質の定量

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
食品中のタンパク質の量を調べるために,次の実験を行った。
ある食品2.0gを分解して生じたアンモニアを,0.20mol/Lの硫酸30mLにすべて吸収させた。残った硫酸を中和するには,0.20mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液が20mL必要であった。
分解により生じたアンモニアはすべてタンパク質に由来し,タンパク質中の窒素原子がすべてアンモニアに変換されたとして,1),2)に答えよ。
1)硫酸に吸収されたアンモニアの物質量は何molか。最も近いものを一つ選べ。
①2.0×10⁻³mol ②4.0×10⁻³mol ③8.0×10⁻³mol ④2.0×10⁻²mol ⑤4.0×10⁻²mol ⑥8.0×10⁻²mol
2)タンパク質に窒素原子が質量パーセントで16%含まれるものとする。この食品100gに含まれるタンパク質は何gか。四捨五入して値を整数で表せ。Nの原子量は14とする。
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1分で解いてほしい化学計算問題 (71) 反応速度式

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単元: #化学#化学理論#化学反応の速さ#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
下記の化学反応式で表される化学反応について、物質AおよびBの初濃度を変えた実験I~IIIで、反応開始後の物質Cの生成速度vを求めると、表の結果が得られた。
このときの反応速度式vを、反応速度定数k,[A], [B]を用いて表しなさい。
[2021 北海道科学大学・改]
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