【高校化学】希薄溶液の性質III(浸透圧・ファントホッフの式)【理論化学#19】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】希薄溶液の性質III(浸透圧・ファントホッフの式)【理論化学#19】

問題文全文(内容文):
【練習問題】
断面積1.0cm²のU字管の左側に非電解質6.0mgを純水に溶かして100mLにした溶液を、
右側に純水100mLをいれ、27℃で放置すると左右に8cmの液面差を生じた。
この非電解質の分子量を求めよ。
ただし、1Paは水溶液0.10mmの示す圧力に等しいものとする。
チャプター:

0:00 半透膜と浸透
2:32 浸透圧
5:28 ファントホッフの式
8:11 なぜΠV=nRTなのか
10:44 練習問題
18:51 水銀柱が関わる場合

単元: #化学#化学理論#気体の性質#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
【練習問題】
断面積1.0cm²のU字管の左側に非電解質6.0mgを純水に溶かして100mLにした溶液を、
右側に純水100mLをいれ、27℃で放置すると左右に8cmの液面差を生じた。
この非電解質の分子量を求めよ。
ただし、1Paは水溶液0.10mmの示す圧力に等しいものとする。
投稿日:2021.05.31

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【限定公開】【過去問解説】2022年度獨協医科大学医学部 化学 大問3【医塾公式】

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学理論#無機#大学入試過去問(化学)#原子の構成と元素の周期表#物質の変化と熱・光#非金属元素の単体と化合物#理科(高校生)#獨協医科大学
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
問1:同位体について

問2:半減期の計算

問3:炭素の同素体に関する知識問題

問4:炭素の酸化物に関する知識問題

問5:黒鉛の燃焼反応における計算問題
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2016年追試 第4問 問3 元素分析

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単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#有機化合物の特徴と構造#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
原子量$H1 C 12 O 16 S 32$
炭素,水素、酸素、硫黄からなる有機化合物の元素分析を行ったところ、炭素、水素、硫黄の質量パーセントが表1のようになった。
この有機化合物の組成式として最も適当なものを、下の①~⑥のうちから一つ選べ。

①$CH_4OS$
②$C_2H_6OS$
③$C_2H_6O_2S$
④$C_3H_8OS$
⑤$C_3H_8O_2S$
⑥$C_3H_80_2S_2$

※表は動画内参照
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【高校化学】気体計算の考え方(問題解説3題)【理論化学#7】

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単元: #化学#化学理論#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
1⃣アルミ箔と輪ゴムでふたをしたフラスコの質量は150.0gであった。
 ここに4.0gの揮発性の液体Aをいれて、小さな穴を開け、97℃ に
 加熱してAを十分に気化させた。
 冷却後に測定したフラスコ全体の質量は152.0gであった。
 大気圧が1.0×10⁵Pa、フラスコの容積が0.37LのときAの分子量を求めよ。
  (R=8.3×10³[PaL/(moℓK)]


2⃣下図のような、2.0LのA室と3.0LのB室がコックでつながれた装置がある。
 コックを閉めてA室にC₂H₆B室にO₂をそれぞれ1.0×10⁵Pa、4,0×10⁵Paとなるようにいれた。
 ただし、圧力の測定時では温度が一定とする。

(1) コックを開いて十分たったときの装置内の全圧を求めよ。

(2) 点火して完全燃焼させたあとの全圧を求めよ


3⃣なめらかな隔壁でしたられた下図の装置がある。
 A室とB室の合計が2.0Lで、はじめコックのa・bが開いた状態で27℃,1.0×10⁵Paの
 空気がはいっている。
 (1)、(2)の操作をするとき、A室の容積はそれぞれいくらか。

(1) 27℃でコックaを閉じ、コックbを開いたままA室のみを177℃にする

(2) 27℃でコックa・bを閉じ、A室のみを177℃にする
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高校化学の計算問題(問題021・2021芝浦工業大学)ヨウ素滴定の定番問題。なぜヨウ化カリウムと反応させるのか?/チオ硫酸ナトリウムとヨウ素の係数比に特に注意!

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#酸化還元反応#理科(高校生)#芝浦工業大学
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
次の文に関して,以下の設問(1)~(4)に答えよ。

濃度不明の過酸化水素水の濃度を調べるために,次の実験IおよびIIを行った。
ただし,すべての水溶液の密度は $1.0g/cm^3$とする。

実験I 過酸化水素水 $10mL$ をはかり取って,$0.10mol/L$ ヨウ化カリウムの硫酸酸性水溶液$40mL$ に加えたところ,過酸化水素はすべて次のように反応してヨウ素が生じた。
この反応において過酸化水素は酸化剤として働いている。
$H_2O_2 + 2KI + H_2SO_4 →I_2 + 2H_2O + K_2SO_4$

実験II 反応後の溶液を $10mL$ 取り出し,指示薬としてデンプン水溶液を用いて $0.020mol/L$のチオ硫酸ナトリウム水溶液で滴定したところ,終点までに $15mL$ を要した。
この滴定において,
チオ硫酸イオンは還元剤として働き,次のように変化している。
$2S_2O_3^{2-} →S_4O_6^{2-} + 2e^{-}$

問1
実験IIの終点の判定方法について,
最も適当な文を次の①~⑤から 1 つ選べ。
① 水溶液が無色から赤色に変化したところを終点とする。
② 水溶液の赤色が消えたところを終点とする。
③ 水溶液が無色から青色(青紫色)に変化したところを終点とする。
④ 水溶液の青色(青紫色)が消えたところを終点とする。
⑤ 水溶液が赤色から青色(青紫色)に変化したところを終点とする。

問2
この過酸化水素水のモル濃度は何 $mol/L$か。
有効数字 2 桁で求めよ。
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【操作の理由まで解説!】入試やテストで頻出な無機化学の系統分離を丁寧に解説します〔現役塾講師解説、高校化学〕

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単元: #化学#無機#イオンの反応と分離#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
無機化学の系統分離についての解説動画です
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