守護と地頭【中世の武家社会⑥】ゼロから日本史第44講 - 質問解決D.B.(データベース)

守護と地頭【中世の武家社会⑥】ゼロから日本史第44講

問題文全文(内容文):
ゼロから日本史第44講【中世の武家社会⑥】
「守護と地頭」について解説しています。
単元: #社会(高校生)#日本史#中世
指導講師: ユーテラ授業チャンネル【YouTubeの寺子屋】
問題文全文(内容文):
ゼロから日本史第44講【中世の武家社会⑥】
「守護と地頭」について解説しています。
投稿日:2024.08.09

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単元: #社会(高校生)#日本史
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古代の土地制度である「墾田地系荘園と寄進地系荘園」についての解説です。
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東大寺再建【東大のディープな日本史傑作選② 】

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単元: #社会(高校生)#日本史#中世#大学入試過去問・共通テスト・模試関連
指導講師: ユーテラ授業チャンネル【YouTubeの寺子屋】
問題文全文(内容文):
【東大のディープな日本史傑作選② 】
「東大寺再建」について解説しています。

【問題文】
東大寺の再建に関する次の(1)~(4)の文章を読んで、下記の設問に答えよ。
(1) 朝廷は、1180年に焼失した東大寺の再建を、人々から広く財物の寄付を集めておこなうこととした。その責任者に任じられた重源は、宋に渡った経験もあった。
(2) 重源は、後白河院から庶民に至る広範な人々に寄付をよびかけた。これを受けて藤原秀衡は奥州産の金の寄付を約束し、源頼朝は米や金、絹など、たびたび多額の寄付をおこなった。
(3) 大仏の鋳造当初、技術者不足で難航していたが、重源は、宋から来日していた商人で、技術者にも通じていた陳和卿を抜擢し、これを成功させた。また伽藍の運営には大仏様とよばれる建築技法 が用いられた。
(4) 1191年、頼朝は周防国で伐り出された材木を翌年中に東大寺に運搬するよう、西国の地頭に命じた。さらに1194年には、畠山重忠や梶原景時ら有力御家人たちの責任で仏像や伽藍を造営するよう命じた。

〈設問〉
A 東大寺再建に用いられた技術の特徴について、その背景に触れながら、2行(60字)以内で説明せよ。
B 源頼朝は東大寺再建にどのように協力したか。頼朝の権力のあり方に留意しつつ、3行(90字)以内で説明せよ。
(2024年度・第2問)

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厩戸王(聖徳太子)の国造り【ゼロから日本史13講】

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単元: #社会(高校生)#日本史#原始・古代
指導講師: ユーテラ授業チャンネル【YouTubeの寺子屋】
問題文全文(内容文):
講師情報
相澤理(あいざわおさむ)
1973年生まれ。
開成中・高校を経て、東京大学文学部中国思想文化学科卒業。
Z会マスターコース、市進予備校などで、数多くの東大合格者を輩出する。
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江戸時代の改革②(9問)【歴史44/さくっ答シリーズ】

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単元: #社会(高校生)#日本史#近世
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
・10代将軍徳川家治のもとで老中になった○○は、大商人の力を借りて幕府の財政を立て直そうとした

・田沼意次は○○を奨励して特権を与え、そのかわりに営業税を取った

・地位などを求めて○○が横行してしまい、なおかつ△△のききんと呼ばれる大凶作が影響して田沼意次は老中をやめさせられた

・そんな中、老中になった○○は農業を基本に政治を立て直そうと△△の改革を進めた

・松平定信は、凶作やききんに備え各地に○○をつくって米をたくわえさせた

・江戸の湯島に○○をつくって朱子学だけを学ばせた

・1792年、ロシアの使節○○が根室に来航し大黒屋光太夫を送り届け通商を求めた

・1804年、ロシアの使節○○が 長崎に来航して通商を求めた

・17世紀後半から財政難に苦しんでいた諸藩は藩内だけで通用する○○という紙幣を発行していた
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【おすすめ参考書】日本史を強化!『実力をつける日本史』で解答力を上げよう!~私立対策から国立まで使える参考書【篠原好】

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単元: #社会(高校生)#日本史#社会論述#参考書紹介
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
おすすめの参考書「実力をつける日本史」の紹介です。
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