理論化学第12回 状態図 - 質問解決D.B.(データベース)

理論化学第12回 状態図

問題文全文(内容文):
理論化学第12回 状態図
単元: #化学#化学理論#気体の性質#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
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理論化学第12回 状態図
投稿日:2024.03.31

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単元: #化学#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の反応の反応式を書け。
(1)メタンに塩素を加えて光を照射すると,クロロメタンを生じた。
(2)エタノールと濃硫酸の混合物を約170℃で加熱すると,エチレンが発生した。
(3)炭化カルシウム(カーバイド)に水を加えると,アセチレンが発生した。
(4)エチレンに臭素が付加して,1.2-ジブロモエタンが生成した。
(5)アセチレンが重合して,ベンゼンが生成した。
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【化学】構造決定:慶應義塾大学薬学部2018年 問4 part 3

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単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)#慶應義塾大学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化合物A、B、CおよびDは水素、炭素、酸素、窒素原子のみからなる分子量300以下の化合物であり、すべて8員環の構造を持つ。
化合物A、Bは窒素原子を1つ含み、互いに異性体の関係にある。また、化合物C、Dは窒素原子2つを含み、互いに異性体の関係にある。
79.5 mgの化合物Aを完全燃焼させたところ、二酸化炭素205mgと水27.0mgを生じた。同様に59.5mgの化合物Cからは二酸化炭素154mgと水22.5mgを生じた。
化合物A~Dの溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えて加水分解を進めると、化合物E、F、G、HおよびIのような有機化合物もしくはナトリウム塩が得られた。なお、それぞれの反応生成物はAからはEとF、BからはGとH、CからはHとI、DからはEのみとなっていた。

Aを加水分解して得られた反応液に希塩酸を加えて酸性にし、ジエチルエーテルで抽出を行うと、エーテル層から化合物Fを得ることができた。
同様の操作をBの反応液に行うと、エーテル層から化合物Hを得ることができた。

化合物Eに塩酸と亜硝酸ナトリウムを加え反応させ、その後加温すると化合物Fが生成した。また、化合物Hを加熱すると脱水反応が進行した。

A~Dの構造式をかけ
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単元: #化学#世界史#その他#理科(高校生)
指導講師: 世界史予備校講師佐藤幸夫 Yukio Sato チャンネル
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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
二酸化炭素を含むある気体を,$0.10mol/L$ の水酸化バリウム水溶液 100mL に通して二酸化炭素を完全に吸収させた。
このときに生じた白色沈殿をろ過し,ろ液のうちの 20mL を取って
$0.10mol/L$ の塩酸で滴定したところ 10mL を要した。
水酸化バリウムと反応したのは二酸化炭素のみであり,二酸化炭素を吸収させたことによる溶液の体積変化はないものとする。
この気体に含まれていた二酸化炭素の物質量として,
最も適当なものを下の①~⑧のうちから一つ選べ。

① $0.0025mol$ ② $0.0050mol$ ③ $0.0075mol$ ④ $0.010mol$
⑤ $0.025mol$ ⑥ $0.050mol$ ⑦ $0.075mol$ ⑧ $0.10mol$
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【旧センター試験化学】2020追試 第1問 問3 体積と圧力の関係

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単元: #化学#化学理論#気体の性質
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
センター試験化学2020追試 問3

ある純物質Xを図1(図は動画参照)のような容器に閉じ込め,一定温度で容器の体積Vを変えて容器内の圧力Pを測定した。図2(図は動画参照)に,物質XのPとVの関係を示す。ここで,A点では,物質Xはすべて気体であり,実在気体としてふるまう。物質XのPとVに関する記述として,誤りを含むものを,次の①~④のうちから一つ選べ。

①A点から体積Vを増加させ圧力Pを十分低くすると,物質Xは理想気体に近いふるまいをする。
②A点から体積Vを減少させると,B点で気体Xの凝縮が始まる。
③B点とC点の間では,体積Vを減少させても,物質Xの気体の分子数は一定に保たれる。
④C点では,物質Xはすべて液体であり,体積Vをさらに減少させると,圧力Pは急激に減少する。
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