【この一本でバッチリ!!】反応速度を変える条件〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、2023年度版〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【この一本でバッチリ!!】反応速度を変える条件〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、2023年度版〕

問題文全文(内容文):
反応速度
反応速度を変える条件について解説します。

1.0mol/L過酸化水素水10mLに少量の塩化鉄(III)水溶液を加えると、過酸化水素が分解して酸素が発生した。
また、過酸化水素の濃度は、反応開始から2分後に0.64mol/Lになった。
この間の過酸化水素の分解速度は何mol/(L・s)か。
また、酸素の発生速度は何mol/sか。
単元: #化学#化学理論#化学反応の速さ#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
反応速度
反応速度を変える条件について解説します。

1.0mol/L過酸化水素水10mLに少量の塩化鉄(III)水溶液を加えると、過酸化水素が分解して酸素が発生した。
また、過酸化水素の濃度は、反応開始から2分後に0.64mol/Lになった。
この間の過酸化水素の分解速度は何mol/(L・s)か。
また、酸素の発生速度は何mol/sか。
投稿日:2023.11.09

<関連動画>

【この一本でバッチリ!!】鉛蓄電池の計算問題〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、2023年度版〕

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単元: #化学#化学理論#電池と電気分解#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
Q.鉛蓄電池を放電して、$3.86×10^3$Cの電気量を取り出した。
このとき、負極、正極、電解質溶液の質量変化をそれぞれ求めよ。
H:$1.0$,0:$16$,S:$32$,Pb:$207$, ファラデー定数F:$9.65×10^4$
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理論化学第29回 蒸気圧降下・沸点上昇・凝固点降下

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
希薄溶液の性質
・蒸気圧降下
・沸点上昇
・凝固点降下

【蒸気圧降下】
気液平衡状態において、気体になっている分子が衝突することで生じる圧力→蒸気圧
蒸気圧降下:溶媒の蒸発による濃度上昇を溶質が妨害することで起こる
同じ$100\,\rm{℃}$の水蒸気でも蒸気圧が純溶媒のときよりわずかに小さい。
氷になっている部分は溶媒ではない。
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2024追試第3問 問1 14族元素の性質

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単元: #化学#無機#非金属元素の単体と化合物#理科(高校生)#化学#共通テスト
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
14族の元素性質
元素ア~エは炭素C、ケイ素$\ce{Si}$,スズ$\ce{Sn}$, 鉛$\ce{Pb}$ のいずれかであり、次の 記述Ⅰ~Ⅲに示す性質や特徴をもつ。
㋐〜㋓に当てはまる元素の組合せとして 最も適当なものを、後の①~⑧のうちから一つ選べ。

Ⅰ ㋐と㋑の単体は、希硝酸にも水酸化ナトリウム水溶液にも溶解する。

Ⅱ ㋐を含むガラスは、光の屈折率が大きく、透明なガラスや光学レンズに用 いられる。

Ⅲ㋒の酸化物をエの単体で還元することでウの単体が製造される。
※表は動画内参照
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化学基礎の教科書を解説する動画 第9回 原子とイオンの大きさ 電子殻の数と陽子の数から大きさを考えよう!

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔原子とイオンの大きさ〕
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高校化学の計算問題(問題015・2022神奈川大学)気体定数が与えられたら必ずmolに直さなければいけないのか?

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#気体の性質#理科(高校生)#神奈川大学
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
気体はすべて理想気体とみなし,気体定数は $8.31×10^3Pa・L/(K・mol)$とする。

300K の一定温度下で容積が 4.0L の容器に O2(気)とプロパン $C_3H_8$(気)を入れ,混合気体とした。
この容器内の $O_2$の分圧は $4.50×10^5Pa$ で,$C_3H_8$の分圧は $0.75×10^5Pa$ であった。
この混合気体に点火して完全燃焼させた。
一方の気体の一部が未反応のまま残った。
この反応が完全に進行した後,温度を 300K にすると,容器内の圧力は何Paになるか。
有効数字 2 桁で答えなさい。
ただし,水はすべて液体となっており,容器内での液体の水の体積は無視できるものとする。
また,残った気体の水への溶解,および水の蒸気圧は無視できるとする。
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