【高校化学】無色のヨウ化カリウム水溶液にヨウ素を溶かすと褐色の溶液になる。ガラス器具に入れ水と溶けないヘキサン(密度0.65g/cm³)を加えてよく振り静置すると上層が赤紫色,下層がうすい褐色になった - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】無色のヨウ化カリウム水溶液にヨウ素を溶かすと褐色の溶液になる。ガラス器具に入れ水と溶けないヘキサン(密度0.65g/cm³)を加えてよく振り静置すると上層が赤紫色,下層がうすい褐色になった

問題文全文(内容文):
無色のヨウ化カリウム水溶液にヨウ素を溶かすと褐色の溶液になる。この溶液を図(図は動画中)のガラス器具に入れ,水と溶けないヘキサン(密度0.65g/cm³の無色の液体)を加えてよく振り静置すると上層が赤紫色,下層がうすい褐色になった。
(1)この実験操作と図のガラス器具の名称を答えよ
(2)ヘキサンは上層か,下層か
(3)ヨウ素はヨウ化カリウム水溶液とヘキサンのどちらに溶けやすいか
チャプター:

0:00 問題
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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
無色のヨウ化カリウム水溶液にヨウ素を溶かすと褐色の溶液になる。この溶液を図(図は動画中)のガラス器具に入れ,水と溶けないヘキサン(密度0.65g/cm³の無色の液体)を加えてよく振り静置すると上層が赤紫色,下層がうすい褐色になった。
(1)この実験操作と図のガラス器具の名称を答えよ
(2)ヘキサンは上層か,下層か
(3)ヨウ素はヨウ化カリウム水溶液とヘキサンのどちらに溶けやすいか
投稿日:2026.01.23

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【高校化学】次の記述は酸素に関連しているものである。このうち単体の酸素について言及しているものを選べ※選択肢は概要

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#物質の成分と構成元素#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の記述は酸素に関連しているものである。このうち単体の酸素について言及しているものを選べ
(ア)魚は水中の酸素を取り入れて呼吸している
(イ)水には水素と酸素が含まれている
(ウ)水を電気分解すると,水素と酸素が得られる
(エ)酸素の融点は-186℃である
(オ)酸素とオゾンは酸素の同素体である
(カ)負傷者が酸素吸入されながら,救急ヘリで運ばれた
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理論化学第6回 イオン結晶の計算問題(1)密度…個数に注意!

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学結合#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
理論化学第6回 イオン結晶の計算問題(1)密度…個数に注意!
密度の計算をせよ。
$Na=23,Cℓ=35.5$

$V=1.8 \times 10^{-22}cm^3$
$Na=6.0 \times 10^{23}mol$
※図は動画内参照
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高校化学の計算問題(問題028・2021岡山県立大学)ステアリン酸単分子膜の面積から分子の個数を求める

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#大学入試過去問(化学)#物質の成分と構成元素#理科(高校生)#岡山県立大学
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
$1mol$あたりの分子数は,実験で求めることができる。
その簡単な測定方法の 1 つに単分子膜法がある。
ステアリン酸 $C_{18}H_{36}O_2$(分子量 284)は,
疎水性の部分と親水性の部分をもつ分子である。
ステアリン酸を,シクロヘキサンなどの蒸発しやすい液体に
溶かし,水面に滴下すると,シクロヘキサンが蒸発したのち,水面では,ステアリン酸分子が親水性の部分を下にして密に並び,分子 1 層からなる単分子膜をつくる。
ステアリン酸 $35.5mg$ をシクロヘキサンに溶かして,全体を $100mL$にした。
この溶液$0.20mL$を水面に滴下したところ,
やがてシクロヘキサンが蒸発してステアリン酸分子が水面に広がり,面積が$330cm^2$の単分子膜ができた。
単分子膜におけるステアリン酸1分子が占有する面積を$s cm^2$として,ステアリン酸$1.00mol$あたりの分子数を$s$を用いて表せ。
また,求める過程も示せ。
$100mL$シクロヘキサン溶液のうち$0.20mL$が実験に使用されたので,シクロヘキサン溶液$0.20mL$溶液中のステアリン酸の質量は,$35.5mg \times \displaystyle \frac{0.20}{100}=0.071mg$、,物質量に直すと$\displaystyle \frac{0.071 \times 10^{-3}g}{284g/mol}=2.50 \times 10^{-7}mol$これが単分子膜 $330cm^2$ に相当する。
$1.00mol$のステアリン酸単分子膜の面積は$330cm^2 \times \displaystyle \frac{1.00}{2.50 \times 10^{-7}}=1.32 \times 10^9cm^2$1 分子あたりs〔cm2〕であるので,分子の数は$\frac{1.32 \times 10^9}{s}$(答)で表される。
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【理論化学】学校の授業8コマ分でまとめちゃいました

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学基礎2ー物質の変化#化学理論#物質の成分と構成元素#原子の構成と元素の周期表#化学結合#物質量と濃度#酸と塩基・水素イオン濃度#物質の三態と状態変化#気体の性質#溶液の性質#物質の変化と熱・光#電池と電気分解#化学反応の速さ#化学平衡と平衡移動#化学変化と化学反応式#中和と塩#酸化還元反応#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【理論化学】学校の授業8コマ分まとめ動画です
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1分で解いてほしい化学計算問題 (35) Nで表す問題

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#化学結合#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
[2023年 東京薬科大学(改)]
$440g$の二酸化炭素について、アボガドロ数$ (6.02×10^{23})$ を$N$としたとき、以下のそれぞれの量を$N$を用いて表しなさい。
(原子量$C=12 O = 16$)
①電子の数
②原子核の数
③酸素原子の数
④共有結合に使われている電子の数
⑤非共有電子対の数
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