問題文全文(内容文):
次の図のように、
円$O$の円周上に5点A、B、C、D、Eがあり、
線分$BE$は円$O$の直径で、
$∠AEB=∠CEB$である。
また、点$F$は直線$AB$と直線$EC$との
交点である$\angle CDE = 119°$のとき、
$∠AFE$の大きさを求めよ。
2022年京都府立山城高校過去問
*図は動画内参照
次の図のように、
円$O$の円周上に5点A、B、C、D、Eがあり、
線分$BE$は円$O$の直径で、
$∠AEB=∠CEB$である。
また、点$F$は直線$AB$と直線$EC$との
交点である$\angle CDE = 119°$のとき、
$∠AFE$の大きさを求めよ。
2022年京都府立山城高校過去問
*図は動画内参照
単元:
#数学(中学生)#中3数学#円#平面図形#角度と面積
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
次の図のように、
円$O$の円周上に5点A、B、C、D、Eがあり、
線分$BE$は円$O$の直径で、
$∠AEB=∠CEB$である。
また、点$F$は直線$AB$と直線$EC$との
交点である$\angle CDE = 119°$のとき、
$∠AFE$の大きさを求めよ。
2022年京都府立山城高校過去問
*図は動画内参照
次の図のように、
円$O$の円周上に5点A、B、C、D、Eがあり、
線分$BE$は円$O$の直径で、
$∠AEB=∠CEB$である。
また、点$F$は直線$AB$と直線$EC$との
交点である$\angle CDE = 119°$のとき、
$∠AFE$の大きさを求めよ。
2022年京都府立山城高校過去問
*図は動画内参照
投稿日:2022.10.14





