2月の勝者でも話題の学校JGの圧倒的良問!最小の情報から最高の解法を導き出そう!【中学受験算数】【入試問題】【女子学園中学校】 - 質問解決D.B.(データベース)

2月の勝者でも話題の学校JGの圧倒的良問!最小の情報から最高の解法を導き出そう!【中学受験算数】【入試問題】【女子学園中学校】

問題文全文(内容文):
・左図の三角形ABCと三角形ADEは同じ大きさの直角二等辺三角形です。
このとき、㋐は何度?

・左図のABCDは正方形で、曲線は円の一部。
㋐と㋑は何度?

*図は動画内参照
単元: #算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#平面図形#角度と面積
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
・左図の三角形ABCと三角形ADEは同じ大きさの直角二等辺三角形です。
このとき、㋐は何度?

・左図のABCDは正方形で、曲線は円の一部。
㋐と㋑は何度?

*図は動画内参照
投稿日:2021.11.17

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【受験算数】速さ:周期の利用 点Pと点Qが出会うのは、出発してから何秒後?

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単元: #算数(中学受験)#速さ#点の移動・時計算
教材: #SPX#中学受験教材#6年算数D-支援
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大問1
120cmはなれた2点A、Bがあります。点PはAから、点QはBから同時に出発して、 PはBに、QはAに向かうものとします。このとき、点Pは3秒間動いて1秒間休み、 また3秒間動いて1秒間休むというように、これをくり返しながら進み、動いているときの速さは毎秒4cmです。点Qは5秒間動いて3秒間休み、これをくり返しながら進み、動いているときの速さは毎秒6cmです。このとき、次の問いに答えなさい。
(1) 点Pと点Qが出会うのは、出発してから何秒後ですか。
(2) 出会った点はAから何cmのところですか。

大問2
270cmはなれた2点A、Bがあります。点PはAから、点QはBから同時に出発して、 PはBに、QはAに向かうものとします。このとき、点Pは3秒間動いて1秒間休み、 また3秒間動いて1秒間休むというように、これをくり返しながら進み、動いているときの速さは毎秒4cmです。点Qは5秒間動いて1秒間休み、これをくり返しながら進み、動いているときの速さは毎秒8cmです。このとき、次の問いに答えなさい。
(1) 点Pと点Qが出会うのは、出発してから何秒後ですか。
(2) 出会った点はAから何cmのところですか。
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【小3算数-8】3けたの筆算②(チャレンジ編)

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単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
算数(3けたの筆算②・チャレンジ編)

Q.筆算でやろう!
①829+305
②6251-1927
③834-735
④1234+5678
⑤8+796
⑥5030-49
⑦1000-372
⑧30150-19275
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中学受験算数「やりとり算②」小学4年生~6年生対象【毎日配信】

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単元: #算数(中学受験)#文章題#文章題その他
指導講師: 中学受験算数・高校受験数学けいたくチャンネル
問題文全文(内容文):
例1 A.B.Cの3人がカードを合計36枚持っています。 はじめに、Aが持っているカードの$\frac{1}{3}$をBにわたしました。 次にBがそのとき持っているカードの$\frac{1}{3}$をCにわたしたところ。 3人が持っているカードの枚数は2:3:4になりました。 はじめのA.B.Cのカードは何枚ですか。


例2 A.B.Cの3人がそれぞれお金を持っています。はじめにAが所持金の半分をBにわたしました。 次に、Bが所持金の$\frac{1}{3}$をCにわたしたところ、 Cの所持金は、Aのはじめの所持金と同じになりました。また、AとBの所持金は9:11になっていました。 3人の合計金額が7600円とするとき、はじめのA.B.Cの 所持金は何円ですか。
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【第34問】学習院女子中等科2020年の入試問題【気付けばスッキリ!受験算数】

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問題文全文(内容文):
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【中学受験算数】【計算】ゼロから始める中学受験算数1 合格のためには今すぐコレを極めるべき!!

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指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣3.6×4.5÷2.5=

2⃣
(1)5.7×2.8÷2.1=
(2)6.3÷7.5×1.5=

3⃣
(1)$\frac{7}{8}-\frac{1}{2}+\frac{1}{3}$
(2)$4\frac{1}{3}-2\frac{3}{4}$

4⃣
(1)$\frac{3}{4}-\frac{5}{12}+\frac{7}{8}$=
(2)$2\frac{1}{3}-1\frac{7}{9}+\frac{8}{15}$=

5⃣$1\frac{1}{4}×\frac{4}{9}÷\frac{5}{6}$=

6⃣
(1)$\frac{5}{9}×\frac{3}{7}÷\frac{5}{14}$=
(2)$1\frac{3}{7}÷\frac{9}{14}×\frac{3}{8}$=
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