【基礎から学ぶ】物理基礎講座1-2 重力を受ける運動を解説! - 質問解決D.B.(データベース)

【基礎から学ぶ】物理基礎講座1-2 重力を受ける運動を解説!

問題文全文(内容文):
小球を初速度$19.6m/s$で鉛直上向きに投げるとき、次の値を求めよ。
ただし、鉛直上向きを正とし、重力加速度を$9.8m/s^2$とする。
(1)最高点に達するまでの時間$t_1$と高さ$h_1$
(2)もとの位置にもどるまでの時間$t_2$とそのときの速度$v_2$
単元: #物理#力学#理科(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
小球を初速度$19.6m/s$で鉛直上向きに投げるとき、次の値を求めよ。
ただし、鉛直上向きを正とし、重力加速度を$9.8m/s^2$とする。
(1)最高点に達するまでの時間$t_1$と高さ$h_1$
(2)もとの位置にもどるまでの時間$t_2$とそのときの速度$v_2$
投稿日:2023.03.25

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指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
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【高校物理】交流と抵抗、抵抗とコンデンサー、抵抗とコイル:抵抗値Rの抵抗に、V = V0sin ωt の交流電圧を加える。ωは角周波数、tは時刻を表す。(1) 抵抗を流れる電流 I を求めよ。また、…

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単元: #物理#電気#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
・交流と抵抗
抵抗値Rの抵抗に、V = V0sin ωt の交流電圧を加える。ωは角周波数、tは時刻を表す。
(1) 抵抗を流れる電流 I を求めよ。また、t=0 から交流の1周期分について、電流 I と時刻 t との関係を示すグラフを描け。
(2) t=0から交流の1周期分について、電力の時間平均 P を求めよ。

・交流とコイル
自己インダクタンスLのコイルに、V=V0 sin ωt の交流電圧を加える。ωは角周波数、tは時刻を表す。
(1) コイルのリアクタンスを求めよ。
(2) コイルを流れる電流 I を求めよ。また、t=0 から交流の1周期分について、電流Iと時刻tとの関係を示すグラフを描け。
(3) t=0から交流の1周期分について、電力の時間平均 P を求めよ。

・交流とコンデンサー
図のように、電気容量 C のコンデンサーに、V = V0sin ωt の交流電圧を加える。ωは角周波数、tは時刻を表す。
(1) コンデンサーのリアクタンスを求めよ。
(2) コンデンサーを流れる電流 I を求めよ。また、t=0から交流の1周期分について、電流Iと時刻tとの関係を示すグラフを描け。
(3) t=0から交流の1周期分について、電力の時間平均Pを求めよ。
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【高校物理】毎日原子7日目【共通テストまで毎日19時投稿】

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単元: #物理#理科(高校生)#原子
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、波長λ[m]のX線を質量m[kg]の静止している電子に向けて入射したとき、電子は図のθの方向に速さv〔m/s)でたたき出され、入射線はθ’の方向に波長でλ’[m]となって散乱されたとする。プランク定数をh[J・s]、光速をc[m/s]とする。
(1) X線の入射方向の運動量保存則を表せ。
(2) X線の入射方向に垂直な方向の運動量保存則を表せ。
(3) 衝突前後のエネルギー保存の法則を表せ。

宿題
真空中に静止していた質量 m[kg]の電子に波長λ[m]のX線光子を衝突させる。
電子はX線の入射方向 θ の角をなす方向に速さ v[m/s]ではね飛ばされ、X線光子は
入射方向と垂直な方向に波長λ’[m]となって散乱された。光速をc[m/s]、プラ
ンク定数をh[J・s]とする。
(1)衝突前後のエネルギー保存則を表せ。
(2)X線の入射方向に関する運動量保存則を表せ。
(3)X線の入射方向に垂直な方向に関する運動量保存則を表せ。
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問題文全文(内容文):
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【高校物理】ロケットの分離【毎週土曜日16時更新!】

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単元: #物理#力学#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
質量mの宇宙船Sと、エンジンEが結合したロケットがある。エンジンEの燃焼が終了したとき、その質量はMになり、ロケットの速さはVになった。このとき、ロケットはエンジンEを後方に分離し、分離後の宇宙船Sに対するエンジンEの相対的な速さはu、宇宙船Sの速さはvsであった。
(1) 分離後のエンジンEの進む向きは、宇宙船Sの進む向きと同じであった。エンジ
ンEの速さをu,vsを用いて表せ。
(2) 分離後の宇宙船Sの速さvsを求めよ。
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