【基礎からわかりやすく】物理基礎講座1-1 物体の運動(等加速度直線運動) - 質問解決D.B.(データベース)

【基礎からわかりやすく】物理基礎講座1-1 物体の運動(等加速度直線運動)

問題文全文(内容文):
次の物体の平均の加速度を求めよ。
ただし、右向きを正とする。
(1)
$t=0$で右向きに$2.0m/s$の速さで進む物体が、$t=2.0$で右向きに$4.0m/s$の速さになったとき

(2)
$t=3.0$で右向きに$2.0m/s$の速さで進む物体が、$t=6.0$
左向きに$7.0m/s$の速さになったとき。
----------------------------------------
右向きに$6.0m/s$の速さで進み始めた物体が、等加速度直線運動をして$4.0$秒後に左向きに$2.0m/s$の速さとなった。
(1)物体の加速度はどの向きにいくらか。
(2)物体の速さが$0m/s$になるのは、物体が進み始めてから何秒後か。
(3)物体が速さ$0m/s$になるまでに進む距離を求めよ
単元: #物理#力学#理科(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
次の物体の平均の加速度を求めよ。
ただし、右向きを正とする。
(1)
$t=0$で右向きに$2.0m/s$の速さで進む物体が、$t=2.0$で右向きに$4.0m/s$の速さになったとき

(2)
$t=3.0$で右向きに$2.0m/s$の速さで進む物体が、$t=6.0$
左向きに$7.0m/s$の速さになったとき。
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右向きに$6.0m/s$の速さで進み始めた物体が、等加速度直線運動をして$4.0$秒後に左向きに$2.0m/s$の速さとなった。
(1)物体の加速度はどの向きにいくらか。
(2)物体の速さが$0m/s$になるのは、物体が進み始めてから何秒後か。
(3)物体が速さ$0m/s$になるまでに進む距離を求めよ
投稿日:2023.03.08

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【高校物理】第2宇宙速度:地球の表面から,ある初速度で鉛直上方に物体を打ち上げる。地球の半径をR,地表での重力加速度の大きさをgとして,次の各問に答えよ。(1) 打ち上げた物体が,地表から高さhの点…

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単元: #物理#力学#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
地球の表面から,ある初速度で鉛直上方に物体を打ち上げる。地球の半径をR,地表での重力加速度の大きさをgとして,次の各問に答えよ。
(1) 打ち上げた物体が,地表から高さhの点まで上昇した後,地面に向かって落ち始めた。打ち上げの初速v_1を求めよ。
(2) 打ち上げた物体が,無限遠方まで飛び去るようにしたい。そのために必要な,打ち上げの最小の初速(第2宇宙速度)v_2を求めよ。
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【物理】仕事の計算を超基礎から!

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単元: #物理#力学#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
エレベータが、50kgの人を7.0秒間に一定の速さで地上から高さ8.0mまで引き上げた。このエレベータのする仕事の仕事率はいくらか。重力加速度の大きさは9.8m/s²とする。
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【高校物理】円筒容器内の気体:円筒形の容器内に、重さ1.0×10²N、断面積5.0×10⁻³㎡のなめらかに動くピストンによって、空気が閉じ込められている。この円筒容器を水平に置いたところ、容器の底か…

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単元: #物理#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
円筒形の容器内に、重さ1.0×10²N、断面積5.0×10⁻³㎡のなめらかに動くピストンによって、空気が閉じ込められている。この円筒容器を水平に置いたところ、容器の底からピストンまでの距離が0.24mであった。図(a),(b)のように、容器を鉛直に立てたとき、容器の底からピストンまでの距離は、それぞれいくらになるか。ただし、空気の温度は一定とし、大気圧を1.0×10⁵Paとする。
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【過去問解説】2022年度帝京大学医学部 物理 大問1【医塾公式】

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単元: #物理#力学#大学入試過去問(物理)#理科(高校生)
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
【1】図1のように、半径 $R$ の軽い円筒の内側に、質点とみなせる質量 $\dfrac{m}{2}$ の小球1、2 の小球2が軽い棒を介して固定されている。棒と小球は円筒側面に垂直な一直線上にあり、小球1と2の重心は円筒の中心軸上にある。重心 $G$ と小球1、2の間の距離はともに $r$ である。円筒本体と棒の質量は無視できるものとして以下の設問に答えよ。

図2のように、滑らかな水平面上で円筒が水平方向に移動することなく時計回りに回転している。小球1と2の重心 $G$ は静止している。図で水平方向右向きを $x$ 軸の正方向、鉛直上向きを $y$ 軸の正方向とする。

(1) ある瞬間、小球1が小球2より右側にあり、棒と鉛直線がなす角は $\theta$ であった。円筒外側の側面の速さを $v$ とするとき、小球1、2の速度の $x$ 成分と $y$ 成分をそれぞれいくらか。

図3のように、摩擦のある水平面上で円筒が滑ることなく時計回りに転がっている。このとき力学的エネルギーの損失はなく、小球1と2の重心 $G$ は一定の速さ $v$ で水平左から右方向に移動している。図で水平方向右向きを $x$ 軸の正方向、鉛直上向きを $y$ 軸の正方向とする。

(2) ある瞬間、小球1が小球2より右側にあり、棒と鉛直線がなす角は $\theta$ であった。小球1、2の速度の $x$ 成分と $y$ 成分をそれぞれいくらか。

(3) 小球1と2の運動エネルギーの総和はいくらか。
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今までありがとうございました!【毎朝物理最終日!】凸面鏡【8月平日限定】8/30(金)

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単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
焦点距離 20 cm の凸面鏡の前方 60 cm の光軸上に、長さ 8.0 cm の物体 AA' を置いた。次の各問に答えなさい。
(1) 鏡による物体の像の位置と大きさを求めよ。
(2) 像は実像か虚像か、また正立か倒立か答えなさい。
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