角の名前 - 質問解決D.B.(データベース)

角の名前

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角の名前
単元: #算数(中学受験)#数学(中学生)#中1数学#平面図形#角度と面積#平面図形
指導講師: 数学を数楽に
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角の名前
投稿日:2022.04.15

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2024年栄東中(A)算数大問①(5)~(8)中学受験指導歴20年以上のプロ解説

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指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
※図は動画内参照
(5)
ある仕事をするのに、赤いロボット一体では24時間かかります。また、紫のロボットは赤い仕事の10倍の仕事ができます。合わせて18台のロボットがこの仕事をしたところ、20分でおわりました。このとき、赤いロボットは□体でした。

(6)
右の図のように、三角形ABCの辺AC上に点Dがあり、ABとADの長さは等しく、イの角度はアの角度の2倍で、ウの角度はアの角度の6倍です。このとき、エの角度は□度です。

(7)
右の図のように、直角三角形ABCの紙をADを折り目として折り返したところ、点BがAC上の点Eに重なりました。このとき、三角形ABCの面積は□㎠です。

(8)
右の図のようにAB=BC=3 cmの直角二等辺三角形ABCを直線DEを軸に一回転させたときにできる立体の体積は▭㎤です。ただし、円周率は3.14とします。必要であれば、円錐の体積は「(底面積)×(高さ)÷3」で求められることを使っても構いません。
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【中学受験算数】【分数】ゼロから始める中学受験算数9 小数と分数の問題はこれだけでOK!!

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単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣$\frac{3}{7},0.45,\frac{4}{9},\frac{2}{5}$を小さいほうから順に並べましょう。

2⃣$\frac{7}{9},0.78,\frac{11}{15},\frac{5}{7},\frac{8}{11}$を小さいほうから順に並べましょう。

3⃣$\frac{3}{10}$と$\frac{5}{12}$の間にあり、分母が5である分数を求めましょう。

4⃣$\frac{3}{4}$と$\frac{8}{9}$の間にあり、分母が6である分数を求めましょう。

5⃣分母と分子の和が102で約分すると$\frac{2}{15}$になる分数を求めましょう。

6⃣分母と分子の和が238で約分すると$\frac{3}{11}$になる分数を求めましょう。
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【受験算数】立体切断演習問題その4「切断面を伸ばして考える2」

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単元: #算数(中学受験)#立体図形#立体切断
教材: #SPX#6年算数W-支援#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
下の図の立体は、1辺12cmの立方体です。CP=8cm, EQ=6cmです。
(1) Pを通りQFと平行な直線が、BCと交わる点をRとします。BRの長さは何cmですか。
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【受験算数】平面図形:女子学院 半円と求積、弧の長さ

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単元: #算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#平面図形#角度と面積#女子学院中学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、直線アイの上に直径がある半円が4個ある。一番小さい半円は半径 10cmで、半径は大きくなるにつれて、前の半円の半径の1.5倍になっている(円周 率は3.14)。
(1)斜線部分の面積は何cm²ですか。答えは小数第4位を四捨五入する こと。
(2)太線の長さは何cmですか。
(3)一番大きい半円の中心は、一番小さい半 円の中心と比べて〈左・右〉に何cmだけ離れているでしょうか。
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単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
重要問題11

(1)
3で割ると2あまる数はあまりの▭から▭ずつ増えていく。
同様に、5で割ると1あまる数は、あまりの▭から▭ずつ増えていく。
この両方の数列に現れる最初の数字は▭であり、その後は3と5の最小公倍数である15増えるごとに同じ数字が両方の数列に現れる。
よって、両方の数列に現れる5番目の数字は、1番最初の11に15を4回足せば良いので▭である。

(2)
(1)の▭番目の数字を求める式は、▭である。
この式の答えは3桁の最大の整数999になると考えると、▭に当てはまる数字は次のように計算できる。
▭は整数であり、上の式の答えは▭よりも小さな整数なので、▭を上の式に当てはめると以下のように計算できる。

重要問題12

6で割ると2あまる数は、あまりの▭から▭ずつ増えていく。
同様に、14で割ると10あまる数は、あまりの▭から▭ずつ増えていく。
この両方の数列に現れる最初の数字は38であり、
その後は6と14の最小公倍数である▭増えるごとに同じ数字が両方の数列に現れる。
よって、▭番目の数字を求める式は、▭である。
この式の答えが900になると考えると、▭にあてはまる数を求められる。
▭は整数なので、▭と▭を上の式に当てはめると、
よって、900に近いのは、▭である。
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