【受験理科】人体②『吸収・排出(う〇ちとお〇っこ)』 - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】人体②『吸収・排出(う〇ちとお〇っこ)』

問題文全文(内容文):
人体の消化吸収をわかりやすく説明します!
1.食物の旅
2.水分の旅
チャプター:

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0:42 食物の旅
1:36 水分の旅

単元: #理科(中学受験)#生物分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
人体の消化吸収をわかりやすく説明します!
1.食物の旅
2.水分の旅
投稿日:2022.01.15

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1⃣図の㋐と㋑は地層から見つかった生物のからだです。
(1)大昔の生物のからだなどが地層の中に残されたものを__とよぶ
(2)㋐は__、㋑は__という生物のからだである
(3)㋐から当時その場所は__海だったと分かる
㋑から、この地層は__代の時代にたい積したと分かる

2⃣下図について答えましょう。
(1)㋐と㋑の間に見られるような不連続な地層の重なりを__という
(2)㋑の層で見られるような,地層がおし曲げられたものを__という
(3)㋑の層では、㋒ー㋓の面を境に地層がずれている。このようなものを__という。
また,これができたのは(㋐・㋑)からである。
㋐地層を横からおすカがはたらいた
㋑地層を横に引っぱるカがはたらいた

*図は動画内参照
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(1)春の大三角形、夏の大三角形、冬の大三角形のいずれにも含まれない星を表1(※動画参照)のA~Gから2つ選び、記号で答えなさい。
(2)2019年10月後半から2020年2月前半にかけて、地球から観測した時の明るさが次第に暗くなっていき、爆発を起こすのではないかと言われた星を、表1のA~Gの中から1つ選び、記号で答えなさい。
(3)地球から観測した時の明るさが、「シリウス」より明るい恒星は何ですか?その名前を答えなさい。
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問題文全文(内容文):
1⃣
(1)図1、図2のような金属板にろうをぬり、✖印の点をアルコールランプで熱した。
あ、い、うの点のろうはどのようにとけるか。次の㋐~㋓からそれぞれ選ぼう。
㋐あ→い→うの順にとける。
㋑あ、い、うがほぼ同時にとける
㋒いが先にとけ、あとうがその後ほぼ同時にとける
㋓あとうが先にほぼ同時にとけ、いがその後にとける

(2)ビーカーに水を入れ、アルコールランプで熱した。
このときの熱の伝わり方として正しいのは( )です。

2⃣熱の伝わり方には、伝導、対流、放射の3つがある。次の(1)~(5)の現象は、それぞれどの伝わり方ともっとも関係が深いか。
(1)ストーブをつけると部屋全体があたたかくなる
(2)湯をコップに入れると、コップが熱くなる
(3)フライパンの取っ手には、木やプラスチックが使われる
(4)たき火にあたると、からだがあたたまる
(5)アイスボックスに入れる氷は、下に入れるより上に入れた方がよい
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【中学受験理科】光③:鏡と筒を組み合わせて、潜望鏡をつくりました。次のA~Dの潜望鏡をのぞいたとき、図の絵はどのように見えますか。下の①~⑧から1つ選び、記号で答えなさい。

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教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
鏡と筒を組み合わせて、潜望鏡をつくりました。次のA~Dの潜望鏡をのぞいたとき、図の絵はどのように見えますか。下の①~⑧から1つ選び、記号で答えなさい。
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【中学受験理科】『聖光の2022年入試問題【天体】を丁寧に解いてみた(難問編)』後編

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問題文全文(内容文):
表1は,夜空に明るく輝いて見えている1等星の性質をまとめたもので,数値はすべておよその値です。表の中の半径は,星の半径が太陽の半径の何倍であるかを表しています。距離は,地球から星までの距離を【光年】という単位で表していて, 1光年とは光がI年間に進む距離のことです。また,みかけの等級は,地球から観測したときの星の明るさを表したものです。一方で, 絶対等級は,星から32.6光年籬れた位置で観測したときの星の明るさを表したものです。
表2は, 1等星以外の星の性質をまとめたものです。「ボラリス」は,地球から観測したときの高度が,観測地点の緯度と等しい星です。「くじら座タウ星」は,くじら座の方向にある星で,太陽と似た性質をもっています。「バーナード星」は,みかけの等級が9.5等で,肉眼では見ることができない星です。
(1)春の大三角形,夏の大三角形,冬の大三角形のいずれにも莟まれない星を,表1のA~Gの中から2つ選び,記号で答えなさい。
(2)2019年10月後半から2020年2月前半にかけて,地球から観測したときの明るさが茨第に暗くなっていき,皛を起こすのではないかといわれた星を,表1のA~Gの中から 1っ選び,記号で答えなさい。
(3)地球から観測したときの明るさが,「シリウス」より明るい恒星は何ですか。 その名前を答えなさい。
(4)次の文章は,星の絶対等級について説明したものです。あとの( a )・( b )の問いに答えない。
星の温度と星の絶対等級について考えてみると,星の温度が7000 ℃を超えるような,表I の「シリウス」,「アルタイル」などは,星の色が(あ)で,星の絶対等級が小さいことがわかります。また,表2の「プロキオン」,「くじら座タウ星」,「バーナード星」に注目すると,星の温度が低いほど星の絶対等級が大きくなっていることがわかり,星の色が(い)である「バーナード星」は,肉眼では見えません。
ところが,星の色が(い)であっても, べテルギウス」や「アンタレス」のように肉眼で見える星があります。星の絶対等級は星の温度だけに関係しているわけではなく,星の半径にも関係していて,温度が高く半径も大きい「リゲル」や「スピカ」などは,とくに明るいということになります。これら4つの星のように,星の半径が非常に大きくなった星を,天文学では「巨星」や「超巨星」とよんでいます。
(a)にあてはまる言葉として最も適したものを, 次の(ア)~ (オ)の中からそれぞれ1つずっ選び,記号で答えなさい。
(ア) 紫色 (イ) 赤色 (ウ) 緑色  (ェ) 黄色 (オ) 青白色または白色
(b)表2の(x)・(Y)にあてはまる数値の組み合わせとして最も適したものを,次の(ア)~(カ)の中から1つ選び,記号で答えなさい。
     (X)  (Y)
(ア)   248   0.9
(イ)  248   2
(ウ)  248   4.1
(エ)  448   0.9
(オ)  448   2
(カ)  448   4.1
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