大学入試問題#287 同志社大学(2013) #定積分 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#287 同志社大学(2013) #定積分

問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{6}}\cos^6\theta\ d\ \theta$

出典:2013年同志社大学 入試問題
チャプター:

00:00 問題紹介
00:85 本編スタート
04:57 作成した解答①の掲載
05:07 作成した解答②の掲載
05:18 エンディング(視聴者の兄いえてぃさんが提供してくれました。)

単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#同志社大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{6}}\cos^6\theta\ d\ \theta$

出典:2013年同志社大学 入試問題
投稿日:2022.08.21

<関連動画>

整数問題!無限降下法を用いた証明!【数学 入試問題】【千葉大学】

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#千葉大学#数学(高校生)
指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
$n$が3以上の整数のとき,$x^n+2y^n=4z^n$を満たす自然数$x,y,z$は存在しないことを証明せよ。

千葉大過去問
この動画を見る 

大学入試問題#697「正面突破はしないよね」  早稲田人間科学部(2022)方程式

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
方程式
$x(x-1)(x-2)(x-3)+1=0$の解を求めよ

出典:2014年早稲田大学人間科学部 入試問題
この動画を見る 

福田の数学〜大阪大学2025文系第3問〜放物線と接線が作る面積の最大値

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\boxed{3}$

座標平面において、$y=x^2-1$で表される放物線を

$C$とする。

$C$上の点$P$における$C$の接線を$\ell$とする。

ただし、点$P$は$y$軸上にはないものとする。

$O$を原点とし、放物線$C$と線分$OP$をよび

$y$軸で囲まれた図形の面積を$S$、

放物線$C$と接線$\ell$および$y$軸で囲まれた図形の

面積を$T$とする。

$S-T$の最大値を求めよ。

$2025$年大阪大学文系過去問題
この動画を見る 

【慶應文学部あめりあてゃ】1浪2留の末についに進級!

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#化学#学校別大学入試過去問解説(数学)#大学入試過去問(化学)#英語(高校生)#大学入試過去問(英語)#学校別大学入試過去問解説(英語)#慶應義塾大学#数学(高校生)#理科(高校生)#慶應義塾大学#慶應義塾大学#小論文(高校生)#慶應義塾大学
指導講師: Morite2 English Channel
問題文全文(内容文):
藤川天を置き去りにした衝撃展開!**慶應文学部「あめりあてゃ」**のヤバすぎる大学生活が暴露されたぞ。

1浪2留(1年生を3回!)の末、ついに**「仮進級」**を勝ち取ったあめりあてゃ。しかし、喜びの裏には地獄があった!

* **慶應文学部は1年から2年への進級が鬼ムズ**。
* 彼女は語学を2つ(フランス語とドイツ語)も取っていたという**「バカじゃないの」な選択**をしていた。そのうち1科目ずつ落としたため、「仮進級」扱いとなった。
* しかも彼女、GPAは**「0.5」**という信じられない低さ!視力並みに悪いGPAで、人気の「美学美術」(ビビ)への進学は断念。
* 第一志望のビビへの発表を駅の改札で見て、**泣き叫んだ**というエピソードも。
* 結局、第二希望の**西洋史学**に進むことに。

さらに彼女は、**アイドル活動を半年で解散**していたことも判明。すぐに問題が起こり、揉めて解散したらしい。

そして衝撃の事実!彼女は3年間も慶應にいるのに、**三田キャンパスに一度も行ったことがない**というから驚きだ。

次なる目標は**ミスコン出場**!モリテツチャンネル出身者はミスコン・ミスターコン率100%のため、ぜひ出場してほしいと先生たちから強く勧められているぞ。

そして動画のラストには、合格祝いとしてモリテツ先生と**サンリオピューロランドに行く約束**が浮上!ピューロランド編が爆誕する可能性も出てきたぞ。
この動画を見る 

福田の数学〜東京理科大学2023年創域理工学部第1問(2)〜高次方程式と解と係数の関係

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京理科大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (2)A, B, C, Dを定数とする。$f(x)$=$2x^3$-$9x^2$+$Ax$+$B$, $g(x)$=$x^2$-$Cx$-$D$
とおく。以下の問いに答えよ。
(a)$g(1-\sqrt 2)$=0 かつ $g(1+\sqrt 2)$=0のとき、$C$=$\boxed{\ \ セ\ \ }$, $D$=$\boxed{\ \ ソ\ \ }$である。また、$f(1-\sqrt 2)$=0 かつ $f(1+\sqrt 2)$=0のとき、$A$=$\boxed{\ \ タ\ \ }$, $B$=$\boxed{\ \ チ\ \ }$であり、方程式$f(x)$=0を満たす有理数$x$は
$x$=$\frac{\boxed{\ \ ツ\ \ }}{\boxed{\ \ テ\ \ }}$
である。
この動画を見る 
Back to top