共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2016年追試 第2問 問4 中和反応後のpH - 質問解決D.B.(データベース)

共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2016年追試 第2問 問4 中和反応後のpH

問題文全文(内容文):
濃度不明の塩酸$1.0L$を$0.030mol/L$の水酸化ナトリウム水溶液$1.0L$と混合したところ、$0.56kJ$の発熱があった。
この混合溶液の$pH$として最も適当な数値を①~⑧のうちから一つ選べ。
ただし、中和熱は$56kJ/mol$とし、中和反応以外による発熱または吸熱は無視できるものとする。

①$1$ ②$2$ ③$3$ ④$5$ ⑤$9$ ⑥$11$ ⑦$12$ ⑧$13$
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#酸と塩基・水素イオン濃度#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
濃度不明の塩酸$1.0L$を$0.030mol/L$の水酸化ナトリウム水溶液$1.0L$と混合したところ、$0.56kJ$の発熱があった。
この混合溶液の$pH$として最も適当な数値を①~⑧のうちから一つ選べ。
ただし、中和熱は$56kJ/mol$とし、中和反応以外による発熱または吸熱は無視できるものとする。

①$1$ ②$2$ ③$3$ ④$5$ ⑤$9$ ⑥$11$ ⑦$12$ ⑧$13$
投稿日:2023.11.21

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指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
酸化還元反応式解説
$O$:次二クロム酸カリウム$K_2Cr_2O_7$
$R$:シュウ酸$H_2C_20_4$

二クロム酸カリウム+シュウ酸
(硫酸 酸性)
$O$:$Cr_2O_9^{2-}$→
$R$:$H_2C_2O_4$→
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2017年追試 第3問 問5

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
大気中に長期間放置した$Al$粉末の表面では、$Al$が酸化されて$Al_2O_3$が生成していた。
この粉末 $3.61g$を希塩酸に加え、十分にかき混ぜてすべて溶
解させたところ、水素が$0.195 mol$発生した。
この粉末中の物質量の比
$Al: Al_2O_3$として最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。

①$3.6:1$
②$13:1$
③$36:1$
④$102:1$
⑤$130:1$
⑥$360:1$
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問題文全文(内容文):
共通テスト2024の出題予想です。
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問題文全文(内容文):
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指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
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①水酸化ナトリウム
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