【受験理科】天体:北天の星座の考え方編 - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】天体:北天の星座の考え方編

問題文全文(内容文):
天体:北天の星座の考え方編
全3回のシリーズの第1回です。
北天の星座の月と時間のズレの考え方を分かりやすく解説!
チャプター:

0:00 オープニング
0:07 そもそも北天の星座は何回り?
0:52 「時間」の移動
2:07 「月」の移動
3:09 問題の解き方

単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
天体:北天の星座の考え方編
全3回のシリーズの第1回です。
北天の星座の月と時間のズレの考え方を分かりやすく解説!
投稿日:2021.05.03

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1⃣
(1)太陽は(  )の地平線からのぼり(  )の空を通って(  )の地平線
へとしずむ。これは地球が(  )していることによって起こる見かけの動きである

(2)太陽が真南にくることを①(  )といい、日本では東経②(  )度の地点で太陽が①した時刻を正午と決めている。そのため東経が
2度よリ大きな地点では.太陽が①する時刻は正午より③(  )なる

2⃣北線35°の地点で太陽の動きを観察しました。
(1)図1のあは(  )いは(  )の方位です
(2)図1の観察を行ったのは(  )の日です
(3)この日の太陽の南中高度は(  )度です
(4)この日は(昼・夜)の方が長い
(5)この日の地球の仕置は、図2の(  )です
(6)この日の棒のかげは図3の(  )のようになります

*図は動画内参照
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次の図は、地球の北極側から月を見た様子です。
問1 B、E、Gの月を日本のほぼ真南にあるオーストラリアのアデレードから見ると、どのように見えますか。次のア~クから選びなさい
問2 A、C、Hの月の北極側から地球を見るとどのように見えますか。問1のア~クから選びなさい
問3 日食と月食を北半球で見たときの、欠け方の様子をア~エから選びなさい
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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1は、地球が自転しながら太陽の周りを公転している様子を北極側から見た図を表していて、A~Dは日本が春分の日、夏至の日、秋分の日、冬至の日のいずれかの日の地球の位置を表しています。これについて、次の問に答えなさい。

問1 地球が図1のBかDの位置のとき、北極で白夜と呼ばれる現象が観測されました。このとき、地球はBとDのどちらにありましたか
問2 問1のとき、北極での太陽の動きを図示しなさい
問3 問1のとき、北極での日影曲線と影が動く向きを図示しなさい
問4 問1のとき、北極での太陽の正中高度は何度になりますか。なお、地軸は公転面に垂直な方向に対して23.4度傾いているものとします
問5 問1のとき、北半球で白夜が観測される地域を図示しなさい。観測される地域の緯度がわかるように描くこと

※表や図は動画内に記載
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