【受験理科】天体:『北極星と星の動き方』(今更聞けない基本の内容を超丁寧に解説してみる) - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】天体:『北極星と星の動き方』(今更聞けない基本の内容を超丁寧に解説してみる)

問題文全文(内容文):
星の円運動と北極星
東西南北の星の動き
チャプター:

0:00 オープニング
0:25 導入
1:02 星の円運動と北極星
6:23 東西南北の星の動き
10:55 まとめ

単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
星の円運動と北極星
東西南北の星の動き
投稿日:2021.06.15

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の図は、地球の北極側から月を見た様子です。
問1 B、E、Gの月を日本のほぼ真南にあるオーストラリアのアデレードから見ると、どのように見えますか。次のア~クから選びなさい
問2 A、C、Hの月の北極側から地球を見るとどのように見えますか。問1のア~クから選びなさい
問3 日食と月食を北半球で見たときの、欠け方の様子をア~エから選びなさい
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【中学受験理科】【季節の変化と太陽③】図1のA~Cは、春分の日および秋分の日、夏至の日、冬至の日のいずれかの日の、日本での太陽の動きを表しています。これについて、次の問に答えなさい。※季節の変化と太…

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図1のA~Cは、春分の日および秋分の日、夏至の日、冬至の日のいずれかの日の、日本での太陽の動きを表しています。これについて、次の問に答えなさい。※季節の変化と太陽②~④においては、太陽が最も高い位置に来たときの高度を正中高度と表現している。
問1 図1のA・Bのとき、赤道での太陽の動きと向きを下にかきなさい
問2 図1のB・Cのとき、赤道での日影曲線と影が動く向きを下にかきなさい
問3 図1のA・B・Cのとき、南緯40度の地点での太陽の正中高度はそれぞれ何度になりますか。なお、地軸は交点面に垂直な方向に大して23.4度傾いているものとします。
※表や図は動画内に記載
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【受験理科】天体:北天の星座の演習 後編

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
北天の星座の演習(後編)!
右の図は, 5月5日の20時に北の空に見えた北斗七星を表したものです。 次の問いに答えなさい。
(3) 12月5日の18時に, 北斗七星はどこにありますか。 A~Lから1つ選び,記号で答えなさい。
(4) 3月20日の23時に, 北斗七星はどこにありましたか。 A~Lから1つ選び, 記号で答えなさい。
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【中学受験理科】南中高度の求め方や太陽の動きと季節について超分かりやすく解説!理由もきちんと説明します!【基礎】

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣
(1)太陽は(  )の地平線からのぼり(  )の空を通って(  )の地平線
へとしずむ。これは地球が(  )していることによって起こる見かけの動きである

(2)太陽が真南にくることを①(  )といい、日本では東経②(  )度の地点で太陽が①した時刻を正午と決めている。そのため東経が
2度よリ大きな地点では.太陽が①する時刻は正午より③(  )なる

2⃣北線35°の地点で太陽の動きを観察しました。
(1)図1のあは(  )いは(  )の方位です
(2)図1の観察を行ったのは(  )の日です
(3)この日の太陽の南中高度は(  )度です
(4)この日は(昼・夜)の方が長い
(5)この日の地球の仕置は、図2の(  )です
(6)この日の棒のかげは図3の(  )のようになります

*図は動画内参照
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【中学受験理科】透明半球上の太陽の動き:よく晴れた日に、透明半球を使って太陽の動きを調べました(図1)。午前8時から観測をはじめ、1時間おきにア~オの順にサインペンで印をつけました(図2)。…

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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
よく晴れた日に、透明半球を使って太陽の動きを調べました(図1)。午前8時から観測をはじめ、1時間おきにア~オの順にサインペンで印をつけました(図2)。
この点を滑らかな線で結び、透明半球のふちとぶつかった点をOとします。つまり、Q点が日の出というわけです。また天頂(真上)をT点とし、TとR(真南)も滑らかな線で結びました。
表は、Q点からそれぞれの点までの長さをまとめたものです。この観測に対して、次の問に答えなさい。
問1 この日の日の出は何時何分ですか。24時間制で答えなさい
問2 この日の南中時刻は11時45分でした。xにあてはまる数を求めなさい
問3 RからP、Tまでの半球上の長さをそれぞれ80mm、150mmとすると、この日の南中高度は何度になりますか
※表や図は動画内に記載"
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