【共通テスト対策化学】2018年度試行調査第2問解説【実践編②】 - 質問解決D.B.(データベース)

【共通テスト対策化学】2018年度試行調査第2問解説【実践編②】

問題文全文(内容文):
2018年度試行調査第2問解説動画です
単元: #化学#大学入試過去問(化学)#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
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2018年度試行調査第2問解説動画です
投稿日:2020.12.23

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【定期テスト対策】化学基礎 一問一答(4)(原子の構造と電子配置)

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#物質の成分と構成元素#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
第1問
原子の直径の大きさに近いものは?
①$10^{-4}m$
②$10^{-6}m$
③$10^{-8}m$
④$10^{-10}m$

第2問
原子がもつ陽子の数と絶対に等しいものは?

第3問
なぜ原子の質量の目安を表す質量数を陽子と中和の和で求めるかを説明しなさい。

第4問
空欄(a~c)に適切な語を入れなさい。
原子番号が同じでも中性子数が異なるため、質量数が異なる原子同士を互いに(a)という。
(a)どうしでは(b)的性質はほぼ同じである。
また、放射線を出す(a)を(c)という。

第5問
半減期が5730年の$^{14}C$が元の量の8分の1になるのにかかる時間を求めよ。

第6問
K殻・L殻・M殻・N殻の電子の最大収容数を答えよ。

第7問
化学結合に重要な役割を果たす最外殻電子を何というか。
また、1族・2族・16族・18族原子のその数を答えなさい。

第8問
次の元素の電子配置を例にならって答えなさい。
(例)ホウ素B $K2L3$
①炭素$C$
②ナトリウム$Na$
③塩素$CI$
④カリウム$K$
⑤カルシウム$Ca$
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2024追試第2問 問4c カールフィッシャー法による水の定量

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#電池と電気分解#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
下線部Cについて、液体試料中に含まれる微量な水$\ce{H2O}$の物質量を求める方法としてカールフィッシャー法がある。
この方法では、メタノールにヨウ化カリウム$\ce{KI}$などを溶解した溶液に、微量の$\ce{H2O}$を含む液体試料を加え 電気分解を行う。
このとき電気分解によって$\ce{I^-}$から生成した$\ce{I2}$が、同じ物 質量の$\ce{H2O}$とともに反応により消費されることを利用している。
$\ce{H2O}$がす べて消費され、余剰の$\ce{I2}$が検出されるまでの電気分解に要した電気量から$\ce{H2O}$の物質量を求めることができる。

微量の$\ce{H2O}$を含んだある液体試料について、電流$5.00×10\,\rm{A}$で電気分解したところ、余剰の$\ce{I2}$が検出されるまでに$193$秒要した。
この試料に 含まれていた$\ce{H2O}$の物質量は何$\rm{mol}$か。
最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。
ただし、流れた電流はすべて$\ce{I2}$の生成に用いられたも のとし、その他の物質の電極での反応は考えないものとする。

①$5.00 \times 10^{-5}$
②$1.00 \times 10^{-4}$
③$5.00 \times 10^{-4}$
④$1.00 \times 10^{-3}$
⑤$5.00 \times 10^{-3}$
⑥$1.00 \times 10^{-2}$
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[現役塾講師解説]化学反応式との量的関係の計算が苦手な人必見!!比の計算はいらない!?ほとんどの問題に対応できるモル(mol計算の基礎、量的関係計算の方法 高校化学基礎

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
比など使わずに解ける!?これで完璧!
量的関係計算がすぐにできるようになるコツ
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【高校化学】油脂【毎週土曜日16時更新!】

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単元: #化学#有機
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の文中の( )に適当な語句を入れよ。
油脂は、高級脂肪酸と( ア )との( イ )であり、大豆油のように室温で液体のものを( ウ )、牛脂のように室温で固体のものを( エ )という。脂肪酸の不飽和の度合いが( オ )い油脂は室温で液体であり、空気中で酸化されて固体になりやすいので( カ )油とよばれ、塗料などに用いられる。また、ニッケルなどを触媒として、炭素原子間の二重結合に( キ )を付加させると、固体になる。このようにしてつくられた油脂は( ク )油とよばれ、マーガリンなどの原料になる。
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【短時間でやり方マスター!!】pHの計算方法・水素イオン濃度の求め方〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、2023年度版〕

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸と塩基・水素イオン濃度#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
新課程対応
pHについて解説します。
計算方法・水素イオン濃度

Q.$0.10$mol/Lの塩酸のpHは($25$℃)?
Q.$0.10$mol/Lの塩酸を$100$倍に薄めたpHは($25$℃)?
Q.$1.0×10^{-5}$mol/Lの塩酸を純水で$1000$倍に薄めたpHは($25$℃)?
Q.$0.050$mol/Lの硫酸のpHは($25$℃)?
Q.$0.040$mol/Lの酢酸のpHは($25$℃)?(電離度:0.025)
Q.$0.040$mol/LのアンモニアのpHは($25$℃)?(電離度:0.025)
Q.次の①~④の水溶液をpHの小さい順に並べなさい。
 ①$0.1$mol/L アンモニア水
 ②$0.1$mol/L 塩酸
 ③$0.1$mol/L 酢酸水溶液
 ④$0.1$mol/L 水酸化ナトリウム
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