【高校化学】電気分解の応用I(陽イオン交換膜法)【電気・熱化学#7】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】電気分解の応用I(陽イオン交換膜法)【電気・熱化学#7】

問題文全文(内容文):
陽極室に飽和NaClag、陰極室に1.00×10⁻²mol/LのNaOHagをいれ、陽イオン交換膜で仕切った。
両電極に炭素を用いて電気分解を行った。

(1)両極の反応式を書け。

(2)毎分100mLの水を陰極室に供給し、1.00×10⁻²mol/LのNaOHagを毎分100ml取り出すためには
  何Aの電流を流せばよいか。(F=9.65×10⁴C/mol)
単元: #化学#化学理論#電池と電気分解#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
陽極室に飽和NaClag、陰極室に1.00×10⁻²mol/LのNaOHagをいれ、陽イオン交換膜で仕切った。
両電極に炭素を用いて電気分解を行った。

(1)両極の反応式を書け。

(2)毎分100mLの水を陰極室に供給し、1.00×10⁻²mol/LのNaOHagを毎分100ml取り出すためには
  何Aの電流を流せばよいか。(F=9.65×10⁴C/mol)
投稿日:2020.09.04

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問題文全文(内容文):
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問題文全文(内容文):
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分解により生じたアンモニアはすべてタンパク質に由来し,タンパク質中の窒素原子がすべてアンモニアに変換されたとして,1),2)に答えよ。
1)硫酸に吸収されたアンモニアの物質量は何molか。最も近いものを一つ選べ。
①2.0×10⁻³mol ②4.0×10⁻³mol ③8.0×10⁻³mol ④2.0×10⁻²mol ⑤4.0×10⁻²mol ⑥8.0×10⁻²mol
2)タンパク質に窒素原子が質量パーセントで16%含まれるものとする。この食品100gに含まれるタンパク質は何gか。四捨五入して値を整数で表せ。Nの原子量は14とする。
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