弘前大 三乗根の数の処理 高校数学 Japanese university entrance exam questions - 質問解決D.B.(データベース)

弘前大 三乗根の数の処理 高校数学 Japanese university entrance exam questions

問題文全文(内容文):
2005弘前大学過去問題
$a={}^3 \sqrt{\sqrt{\frac{65}{64}}+1} - {}^3 \sqrt{\sqrt{\frac{65}{64}}-1}$
(1)aは整数を係数とする3次方程式の解であることを示せ
(2)aは整数でないことを証明せよ。
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#弘前大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
2005弘前大学過去問題
$a={}^3 \sqrt{\sqrt{\frac{65}{64}}+1} - {}^3 \sqrt{\sqrt{\frac{65}{64}}-1}$
(1)aは整数を係数とする3次方程式の解であることを示せ
(2)aは整数でないことを証明せよ。
投稿日:2018.06.03

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【数学】横浜国立大2018年度(理系前期)第1問の解説

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単元: #学校別大学入試過去問解説(数学)#横浜国立大学#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
横浜国立大(理系)2018年度前期入試
第1問
(1) 定積分$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{3}}\dfrac{x}{\cos(x)^2} dx$を求めよ。
(2) $\dfrac{-\pi}{2}\lt x\lt \dfrac{\pi}{2}$で定義された関数f(x)が
   $f(x)\cos(x)^2 =\pi-\dfrac{x}{\log2}\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{3}f(t)dt$
をみたすとき、f(x)を求めよ。
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福田の数学〜慶應義塾大学2023年医学部第2問〜反復試行の確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ nを自然数とする。A君とB君の2人が以下の試合Tをnセット行い、それぞれが得点をためていくとする。
試合T:2人で腕ずもうを繰り返し行う。毎回、A君, B君のどちらも勝つ確率は$\frac{1}{2}$ずつである。どちらかが先に2勝したら、腕ずもうを行うのをやめる。2勝0敗の者は2点を、2勝1敗の者は1点を得る。2勝しなかった者の得点は0点である。
A君が1セット目からnセットまでに得た点の合計を$a_n$とし、B君が1セット目からnセットまでに得た点の合計を$b_n$とする。
(1)n=1とする。$a_1$=2である確率は$\boxed{\ \ あ\ \ }$であり、$a_1$=1である確率は$\boxed{\ \ い\ \ }$である。
(2)n≧4とする。試合Tをnセット行ううち、A君が2点を得るのがちょうど2セット、かつ1点を得るのがちょうど2セットである確率は$\frac{\boxed{\ \ う\ \ }}{\boxed{\ \ え\ \ }}$である。
(3)n≧2とする。$a_n$=$n$+2かつ$b_n$=0である確率は$\frac{\boxed{\ \ お\ \ }}{\boxed{\ \ か\ \ }}$である。
(4)$a_n$=2である確率は$\frac{\boxed{\ \ き\ \ }}{\boxed{\ \ く\ \ }}$である。
(5)n=4とする。$a_4$>$b_4$である確率は$\frac{\boxed{\ \ け\ \ }}{\boxed{\ \ こ\ \ }}$である。

2023慶應義塾大学医学部過去問
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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ x\gt 0$において$\dfrac{x}{2}+\dfrac{2}{x^2}$の最小値を求めよ.

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$m, a, b, c, d, e, f, r, s, t$を自然数とする。このとき(1)~(5)に答えよ。ただし、(2)(3)の事実は(4)(5)で用いてよい。
(1)2次方程式$2x^2+5x+m=0$の解が有理数となるような自然数$m$をすべて求めよ。ただし、$p$が素数であるとき$\sqrt{p}$が無理数であることを用いてよい。
(2)3次方程式$x^3+ax^2+bx+c=0$の実数解は負の数であることを証明せよ。ただし、方程式$x^3+ax^2+bx+c=0$が少なくとも1つ実数解をもつことは証明せずに用いてよい。
(3)3次方程式$x^3+dx^2+ex+f=0$が整数$n$を解にもつとする。このとき$n$は$f$の約数であることを示せ。
(4)3次方程式$x^3+rx^2+rx+3=0$が整数解を少なくとも1つもつような自然数$r$をすべて求めよ。
(5)3次方程式$x^3+sx^2+tx+6=0$が異なる3つの整数を解にもつような自然数の組$(s, t)$をすべて求めよ。
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指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
以下の4つの条件を満たす3次関数$f(x)$を求めよ。

( i )$f(0)=0,f(2)=1$

( ii )$0.2<f(1)<0.3$

( iii )$f(x)は極限値0をもつ$

(iv)$f(x)=0の解はすべて整数$
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