福田の一夜漬け数学〜順列・組合せ(10)〜最短経路(後編) - 質問解決D.B.(データベース)

福田の一夜漬け数学〜順列・組合せ(10)〜最短経路(後編)

問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 図のような道路がある。(※動画参照)地点AからBまで
最短経路を進むとき道順は何通りあるか。

${\Large\boxed{2}}$ 図のような道路がある。(※動画参照)地点AからBまで
最短経路を進むとき道順は何通りあるか。
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 図のような道路がある。(※動画参照)地点AからBまで
最短経路を進むとき道順は何通りあるか。

${\Large\boxed{2}}$ 図のような道路がある。(※動画参照)地点AからBまで
最短経路を進むとき道順は何通りあるか。
投稿日:2018.07.02

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問題文全文(内容文):
座標平面上を点$P$が次の規則に従って動くとする。
1回サイコロを振るごとに
 ・1または2の目が出ると、$x$軸の正の方向に1進む。
 ・3または4の目が出ると、$y$軸の正の方向に1進む。
 ・5または6の目が出ると、直線$y=x$に関して対称な点に動く。
  ただし、直線$y=x$上にある場合はその位置にとどまる。
点$P$は最初に原点にあるとする。

(1)
$A$回サイコロを振った後の点$P$が直線$y=x$上にある確率を求めよ。

(2)
$m$を$0 \leqq m \leqq n$を満たす整数とする。
$n$回サイコロを振った後の点$P$が直線$x+y=m$上にある確率を求めよ。
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問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(13) 整数解の個数
次の条件を満たす整数の組(x,y,z,u)は何個あるか。
(1)$x+y+z+u=10, x \geqq 0, y \geqq 0, z \geqq 0, u \geqq 0$
(2)$x+y+z+u=10, x \geqq 1, y \geqq 1, z \geqq 1, u \geqq 1$
(3)$x+y+z+u \leqq 10, x \geqq 0, y \geqq 0, z \geqq 0, u \geqq 0$
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(2)n桁の場合

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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$硬貨を2枚投げる試行を3回繰り返して、1回目、2回目、3回目に出た表の枚数
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$f(x)=(x-\alpha)(x-\beta)(x-\gamma)$
を考える。
(1)関数$y=f(x)$が極値をとらない確率は$\frac{\boxed{\ \ ト\ \ }}{\boxed{\ \ ナ\ \ }}$である。
(2)関数$y=f(x)$が極大値をとるとき、その極大値の取り得る値のうち最小のもの
は$\boxed{\ \ ニ\ \ }$で、最大のものは$\frac{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}{\boxed{\ \ ネ\ \ }}$である。
(3)関数$y=f(x)$が極大値$\boxed{\ \ ニ\ \ }$をとる確率は$\frac{\boxed{\ \ ノ\ \ }}{\boxed{\ \ ハ\ \ }}$である。
(4)関数$y=f(x)$が極大値$\frac{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}{\boxed{\ \ ネ\ \ }}$を取る確率は$\frac{\boxed{\ \ ヒ\ \ }}{\boxed{\ \ フ\ \ }}$である。

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