【無機化学】金属イオンの分離問題の解き方 - 質問解決D.B.(データベース)

【無機化学】金属イオンの分離問題の解き方

問題文全文(内容文):
【無機化学】金属イオンの分離問題の解き方解説動画です
単元: #化学#無機#イオンの反応と分離#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
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【無機化学】金属イオンの分離問題の解き方解説動画です
投稿日:2018.10.01

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【高校受験対策/理科7】実験

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学基礎2ー物質の変化#物質の成分と構成元素#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎鉄と硫黄の反応について、次の実験(1)、(2)、(3)を順に行った。

(1)2本の試験管A、Bに、
それぞれ鉄の粉末4.2gと硫黄の粉末3.0gをよく混合した粉末を入れた。
試験管Bを、図のように脱脂綿でゆるく栓をして加熱すると、
混合した粉末の一部が赤くなった。
反応が始まったところで加熱をやめても反応は進み、試験管の中に黒い物質が残った。
その後、十分に冷ましたところ、
試験管Bの内壁には黄色の物質が付いていることが確認できた。

(2)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質に、
それぞれ試験管の外側から磁石を近づけたところ、
磁石が引きつけられるようすに違いがみられた。

(3)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質を、それぞれ別の試験管に少量とり、
それぞれにうすい塩酸を加えたところ、 ともに気体が発生した。
試験管Bの黒い物質から発生した気体は特有のにおいがした。

①実験(1)で起きた化学変化を、化学反応式で書きなさい。

②実験(2)で、磁石が強く引きつけられたのは試験管A、Bのどちらか、
記号で書きなさい。

③ 実験(3)で試験管Bから発生した気体の名前を書きなさい。
また、この気体のにおいのかぎ方を簡単に書きなさい。

④実験(1)の後、試験管Bで反応せずに残った硫黄は何gか。
ただし、鉄と硫黄は7:4の質量の比で反応し、
鉄はすべて反応したものとする。

図は動画内参照
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【旧センター試験化学】2019追試 第7問 問2 DNAに含まれる水素結合の数を数えよう!

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#センター試験
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
DNAは,2本のポリヌクレオチド鎖が塩基の間で水素結合をつくり,二重らせん構造を形成している。DNAのヌクレオチド中の塩基には,図1(※動画参照)に示すア~エの4種類があり,塩基のN原子に結合しているH原子(N-H)と,異なる塩基のN原子あるいはO原子との間で,N-H・・・NまたはN-H・・・Oの水素結合を形成する。また,塩基間の水素結合は,塩基の組み合わせによって二つのものと三つのものがあり,異なる塩基どうしを選択的に結び付けている。
DNAがポリヌクレオチド鎖XとYからなり,Xが塩基としてア225個,イ250個,ウ220個,エ240個をもつとき,1組のXとYからなるDNAの中で形成される塩基間の水素結合の総和はいくつか。最も適切な数値を,下の1~6のうちから一つ選べ。
1,2315 2,2330 3,2335 4,2340 5,2345 6,2360
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【旧センター試験化学】2018追試 第3問 問5 水素吸蔵合金

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
合金Мは、金属原子間に水素を水素原子として取り込むことのできる水素吸蔵合金であり、その単位格子は、チタンTi原子1個と鉄Fe原子1個からなるものとみなせる。208gの合金Mが3.2gの水素原子を吸蔵したとき、単位格子1個あたり平均何個の水素原子が合金Mに吸蔵されているか。最も適切な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。

①0.40
②0.50
③0.80
④1.0
⑤1.6
⑥2.0
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【高校化学】気体の製法II(反応式の作り方)【無機化学#13】

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単元: #化学#無機#非金属元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
気体の製法 反応式の作り方説明動画です
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2016年追試 第4問 問1 エタノールの性質

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単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#酸素を含む脂肪族化合物#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
エタノールに関する記述として誤りを含むものを、次の①~⑥のうちから一 つ選べ。

① 糖類の発酵によって得ることができる。
② 水と任意の割合で溶け合う。
③ ナトリウムと反応させると、水素が発生する。
④ 硫酸酸性のニクロム酸カリウムで酸化すると、
アセトアルデヒドが生成する。
⑤ ヨウ素および水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱すると、黄色沈殿が生成する。
⑥ フェーリング液を加えて加熱すると、赤色の酸化銅(I)が析出する。
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