【高校化学】電離度と凝固点降下【応用問題の解き方】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】電離度と凝固点降下【応用問題の解き方】

問題文全文(内容文):
0.100mol/kg硫酸の凝固点は-0.385℃であった。
1段階目の電離は完全であるとして、2段階目の電解度を求めよ。
ただし、水のモル凝固点降下を1.85K・kg/molとする。
単元: #化学#化学理論#溶液の性質#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
0.100mol/kg硫酸の凝固点は-0.385℃であった。
1段階目の電離は完全であるとして、2段階目の電解度を求めよ。
ただし、水のモル凝固点降下を1.85K・kg/molとする。
投稿日:2018.10.20

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【高校化学】無機化学概論②「気体の製法まとめ」

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単元: #化学#気体の性質
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
気体の製法まとめ動画です
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【高校化学】結晶格子について、次の各問いに答えよ。ただし、4.3³=79.5、3.6³=46.7 とする。(1)ある金属は、図1のような体心立方格子からなる結晶で、単位格子の一辺の長さが 4.3×10

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学結合#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
金属結晶と原子量・密度
結晶格子について、次の各問いに答えよ。ただし、4.3³=79.5、3.6³=46.7 とする。
(1)ある金属は、図1のような体心立方格子からなる結晶で、単位格子の一辺の長さが 4.3×10⁻⁸ cm である。結晶の密度を 0.97 g/cm³ として、この金属の原子量を求めよ。
(2)ある金属は、図2のような面心立方格子からなる結晶で、単位格子の一辺の長さが 3.6×10⁻⁸ cm、原子量は 64 である。この金属の密度[g/cm³]を求めよ。
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2015年追試 第5問 問1 合成高分子化合物の特徴

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単元: #化学#化学(高分子)#合成樹脂とゴム#合成繊維と天然繊維#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
合成分子化学物に関する記述として誤りを含むものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。

① 鎖状構造だけではなく、網目状構造の高分子もある。
② 重合度の異なる分子が集まってできている。
③ 非結晶部分(無定形部分)をもたない。
④ 明確な融点を示さない。
⑤ 熱可型性樹脂は、加熱によって成型加工しやすい。
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【高校化学】アニリンの性質【毎週土曜日16時更新!】

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単元: #化学#有機#有機化合物の特徴と構造#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
アニリンに関する次の記述のうち,誤っているものを2つ選べ。
(ア)アニリンに硫酸酸性のニクロム酸カリウム水溶液を反応させると,黒色の染料であるアニリンブラックが生じる。
(イ)アニリンを無水酢酸と反応させると, アセトアニリドが生じる。
(ウ)アニリン塩酸塩水溶液に希硝酸を加えると,塩化ベンゼンジアゾニウムが生じる。
(エ)アニリンに塩化鉄(Ⅲ) 水溶液を加えると, 赤紫色になる。
(オ)アニリン塩酸塩水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えると, 弱塩基のアニリンが遊離する。
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【化学】有機化学:2021年度慶應義塾大学薬学部大問4(1)

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単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#有機化合物の特徴と構造#慶應義塾大学#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2021年度慶應義塾大学薬学部大問4(1)の解説動画です
化合物Aは、水素原子、炭素原子、酸素原子のみから構成され、ベンゼン環を2個含む分子量500以下のエステルである。0.846gの化合物Aを完全燃焼すると、二酸化炭素2.51gと水0.594gを生じた。化合物Aに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し加水分解すると、化合物Bのナトリウム塩と化合物Cが生成した。化合物Bを過マンガン酸カリウムで酸化すると化合物Dが生成した。化合物Dと化合物Eを次々と縮合重合させると、高分子化合物Fが得られ、これは繊維として衣料品に用いられる他、樹脂としてペットボトルの原料となる。
一方、化合物Cに濃硫酸を加え170°Cで加熱したところ、化合物Cおよびその構造異性体H、Iが生成した。化合物Hと化合物Iはシスートランス異性体の関係にあり、化合物 Hはシス形、化合物Iはトランス形である。化合物Cをオゾン分解したところ、化合物Jと化合物Kが得られた。また、化合物 Hをオゾン分解したところ、ベンズアルデヒドと化合物Lが得られた。化合物Jと化合物Lはフェーリング液を還元し赤色沈澱を生成した。化合物Kはフェーリング液を還元しなかったが、ヨードホルム反応は陽性だった。なお、オゾン分解の反応経路を図1に示す。
問1 化合物Aの分子量を求めよ。
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