【中学受験算数】【円が転がる】ゼロから始める中学受験算数45 円が転がる問題を分かりやすく解説!! - 質問解決D.B.(データベース)

【中学受験算数】【円が転がる】ゼロから始める中学受験算数45  円が転がる問題を分かりやすく解説!!

問題文全文(内容文):
1⃣下の図のように、半径5㎝の円が、たて15㎝、横30㎝の長方形の辺にそって外側を1周します。このとき、円の中心がえがく線の長さと、円が通る部分の面積を求めましょう。

2⃣下の図のように、たて12㎝、横16㎝の長方形ABCDの外側と内側を半径2㎝の円P、円Qがそれぞれ辺にそって1周します。このとき、円Pと円Qの中心がえがく線の長さをそれぞれ求めましょう。

3⃣下の図のような長方形ABCDがあり、点Pは点Aを出発し、点B、Cを通って点Dまで、毎秒2㎝の速さで動きます。
(1)点Pが出発してから3秒後の三角形PADの面積を求めましょう。
(2)三角形PADの面積が変わらないのは、点Pが出発後、何秒後から何秒後までですか。

*図は動画内参照
チャプター:

0:00 導入
1:11 円が長方形の周りを転がる やり方解説
7:06 円が長方形の周りと内側を転がる 類題演習
11:13 点Pが長方形の辺上を動く やり方解説
15:02 点Pが長方形の辺上を動く 類題演習

単元: #算数(中学受験)#平面図形#角度と面積#図形の移動#速さ#点の移動・時計算
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣下の図のように、半径5㎝の円が、たて15㎝、横30㎝の長方形の辺にそって外側を1周します。このとき、円の中心がえがく線の長さと、円が通る部分の面積を求めましょう。

2⃣下の図のように、たて12㎝、横16㎝の長方形ABCDの外側と内側を半径2㎝の円P、円Qがそれぞれ辺にそって1周します。このとき、円Pと円Qの中心がえがく線の長さをそれぞれ求めましょう。

3⃣下の図のような長方形ABCDがあり、点Pは点Aを出発し、点B、Cを通って点Dまで、毎秒2㎝の速さで動きます。
(1)点Pが出発してから3秒後の三角形PADの面積を求めましょう。
(2)三角形PADの面積が変わらないのは、点Pが出発後、何秒後から何秒後までですか。

*図は動画内参照
投稿日:2019.11.03

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問題文全文(内容文):
緑色の面積を求めよ。

※図は動画内参照
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問題文全文(内容文):
$ (1.2 \div 0.375 + \frac{-2^3}{3} \times 4.2) \div (-\frac {2}{3})^3 $
を計算しなさい。
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問題文全文(内容文):

$gcd(a,b)$は$a,b$の最大公約数

$Icm(a,b,c)$は$a,b,c$の最小公倍数を表す。

$x\lt y \lt z$を満たす正の整数$x,y,z$が

$gcd(x,y)=6,gcd(y,z)=10,gcd(z,x)=8$

$Icm(x,y,z)=2400$を満たしている。

$x,y,z$を求めてください。
    
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指導講師: 算数・数学ちゃんねる
問題文全文(内容文):
1辺10㎝の正方形と1辺10㎝の三角形が隣接している。
黄色の部分の面積は?
※図は動画内参照
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単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算#数の性質その他
教材: #SPX#中学受験教材#6年算数D-支援
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大問1
今から何千年も前のエジプトの人々が、分数を分母の異なる単位分数の和で表した記録がたくさん発見されています。(単位分数とは$\displaystyle \frac{1}{2}、\frac{1}{3}、\frac{1}{4}…$のように分子が1の分数をいいます。)
$\displaystyle \frac{4}{5}=\frac{1}{2}+\frac{1}{4}+\frac{1}{20} \frac{3}{8}=\frac{1}{3}+\frac{1}{24} \frac{8}{9}=\frac{1}{2}+\frac{1}{3}+\frac{1}{18}$ のようなものです。
 このような表し方として、次のような方法が考えられます。たとえば$\displaystyle \frac{4}{5}$について 考えると、$\displaystyle \frac{4}{5}$は$\displaystyle \frac{1}{2}$より大きいのでまず$\displaystyle \frac{1}{2}$をとると、$\displaystyle \frac{4}{5}-\frac{1}{2}=\frac{3}{10}、\frac{3}{10}$から$\displaystyle \frac{1}{3}$はとれないので$\displaystyle \frac{1}{4}$をとると、$\displaystyle \frac{3}{10}-\frac{1}{4}=\frac{1}{20}$、したがって$\displaystyle \frac{4}{5}=\frac{1}{2}+\frac{1}{4}+\frac{1}{20}$と
できます。
この方法で次の分数を単位分数の和で表しなさい。

(1) $\displaystyle \frac{3}{4}$
(2) $\displaystyle \frac{4}{7}$
(3)  $\displaystyle \frac{11}{35}$

大問2
この方法で次の分数を単位分数の和で表しなさい。

(1) $\displaystyle \frac{2}{7}$
(2) $\displaystyle \frac{11}{12}$
(3) $\displaystyle \frac{5}{13}$
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