問題文全文(内容文):
直角三角形 $ABC$($\angle A = 90^\circ$)において、$\angle B$ と $\angle C$ の二等分線の交点を $I$ とします。
$I$ から $AB$ に下ろした垂線の足 $D$ について、$ID = 3$, $BD = 4$ であるとき、線分 $AD$ の長さを求めなさい。
直角三角形 $ABC$($\angle A = 90^\circ$)において、$\angle B$ と $\angle C$ の二等分線の交点を $I$ とします。
$I$ から $AB$ に下ろした垂線の足 $D$ について、$ID = 3$, $BD = 4$ であるとき、線分 $AD$ の長さを求めなさい。
チャプター:
00:00 問題紹介・補助線(水線)の引き方と直角三角形の合同
01:10 各辺の長さを文字xと数値で表す(正方形の発見)
02:10 三平方の定理による方程式の作成と展開
03:00 線分ADの長さ(x=21)の導出
03:22 内心(内接円の性質)を用いた背景の解説
04:02 オンライン数学塾のご案内・受験生へのアドバイス
単元:
#数学(中学生)#中3数学#円#三平方の定理#三角形の辺の比(内分・外分・二等分線)
指導講師:
数学を数楽に
問題文全文(内容文):
直角三角形 $ABC$($\angle A = 90^\circ$)において、$\angle B$ と $\angle C$ の二等分線の交点を $I$ とします。
$I$ から $AB$ に下ろした垂線の足 $D$ について、$ID = 3$, $BD = 4$ であるとき、線分 $AD$ の長さを求めなさい。
直角三角形 $ABC$($\angle A = 90^\circ$)において、$\angle B$ と $\angle C$ の二等分線の交点を $I$ とします。
$I$ から $AB$ に下ろした垂線の足 $D$ について、$ID = 3$, $BD = 4$ であるとき、線分 $AD$ の長さを求めなさい。
投稿日:2025.01.18





