n進法って対策してない人が多いから差がつく!京大の入試問題!どう解く? #Shorts #ずんだもん #勉強 - 質問解決D.B.(データベース)

n進法って対策してない人が多いから差がつく!京大の入試問題!どう解く? #Shorts #ずんだもん #勉強

問題文全文(内容文):
nを4以上の自然数とする。
2,12,1331がすべてn進法で表記されているとして
2¹²=1331
が成り立っている。このときnはいくつか。十進法で答えよ。
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
nを4以上の自然数とする。
2,12,1331がすべてn進法で表記されているとして
2¹²=1331
が成り立っている。このときnはいくつか。十進法で答えよ。
投稿日:2024.11.18

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数学「大学入試良問集」【13−13 数列と関数と漸化式】を宇宙一わかりやすく

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#名古屋工業大学
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
各項が正である数列$\{a_n\}$を次の$(ⅰ)(ⅱ)$によって定める。
 $(ⅰ)a_1=1$
 $(ⅱ)$座標平面上の点$(0,-a_n)$から放物線の一部$C:y=x^2(x \geqq 0)$に接線$l_n$を引き接点を$A_n$とする。
点$A_n$において$l_n$と直交する直線$m_n$を引き、$y$軸との交点を$(0,3a_{n+1})$とする。

次の各問いに答えよ。
(1)$a_n$と$a_{n+1}$との関係式を求めよ。
(2)$a_n$を求めよ。
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#宮崎大学 2020年 #定積分 #Shorts

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#宮崎大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{x}{\sqrt{ x+2 }-\sqrt{ 2 }} dx$

出典:2020年宮崎大学
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福田の数学〜慶應義塾大学2024年薬学部第1問(4)〜空間図形の計量

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (4)Oを原点とする$xyz$空間に点A(0,0,$\sqrt 6$)があり、$y$軸上の点B, C($t$,$\frac{t}{\tan\theta}$,0)を∠OBA=30°,∠BAC=45°,∠ACB=60° を満たすようにおく。ただし$t$は$t$>0 を満たす実数の定数、$\theta$は0°<$\theta$<90°を満たす実数の定数とする。
(i)$|\overrightarrow{BC}|$=$\boxed{\ \ ケ\ \ }$である。
(ii)$|\overrightarrow{OC}|^2$=$\boxed{\ \ コ\ \ }$である。
(iii)$\theta$は$\tan^2\theta$の値が$\boxed{\ \ サ\ \ }$となる実数である。
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福田の数学〜一橋大学2022年文系第3問〜同値関係の証明と不等式の表す領域

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単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#式と証明#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#図形と方程式#恒等式・等式・不等式の証明#軌跡と領域#学校別大学入試過去問解説(数学)#一橋大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
次の問いに答えよ。
(1)実数x,yについて、$「|x-y| \leqq x+y」$であることの必要十分条件は
「$x \geqq 0$かつ$y \geqq 0$ 」であることを示せ。
(2)次の不等式で定まるxy平面上の領域を図示せよ。
$|1+y-2x^2-y^2| \leqq 1-y-y^2$

2022一橋大学文系過去問
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福田の数学〜立教大学2024年経済学部第3問〜ベクトルと平面幾何

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単元: #大学入試過去問(数学)#平面上のベクトル#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#立教大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
三角形$\mathrm{OAB}$において、$\mathrm{OA}=5,\mathrm{OB}=7,\mathrm{AB}=8$とする。また、$\mathrm{O}$を中心とする半径$r$の円$C$が直線$\mathrm{AB}$上の点$\mathrm{D}$で接している。さらに、$\mathrm{A}$から$C$へ引いた接線と$C$との接点を$\mathrm{E}$とする。ただし、$\mathrm{E}$は$\mathrm{D}$と異なる点とする。$\overrightarrow{\mathrm{OA}}=\vec{a}, \overrightarrow{\mathrm{OB}}=\vec{b}$とおくとき、次の問いに答えよ。
(1) 内積$\vec{a}\cdot \vec{b}$を求めよ。
(2) $\overrightarrow{\mathrm{OD}}$を$\overrightarrow{\mathrm{OD}}=(1-t)\vec{a}+t\vec{b}$と表すとき、定数$t$の値を求めよ。
(3)$r$の値を求めよ。
(4) $\mathrm{D}$から$\mathrm{OA}$へ下した垂線を$\mathrm{DH}$とする。$\overrightarrow{\mathrm{DH}}$を$\vec{a}$を用いて表せ。
(5) $\mathrm{OE}$を$\mathrm{OE}=p\vec{a}+q\vec{b}$と表すとき、定数$p,q$の値を求めよ。
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