福田の数学〜早稲田大学2025人間科学部第1問(2)〜ルートの2個ある無理方程式の解法 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の数学〜早稲田大学2025人間科学部第1問(2)〜ルートの2個ある無理方程式の解法

問題文全文(内容文):

$\boxed{1}$

(2)方程式

$\sqrt{x+510}+\sqrt{x+822}=52$

の解は$x=\boxed{オ}$である。

$2025$年早稲田大学人間科学部過去問題
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\boxed{1}$

(2)方程式

$\sqrt{x+510}+\sqrt{x+822}=52$

の解は$x=\boxed{オ}$である。

$2025$年早稲田大学人間科学部過去問題
投稿日:2025.07.04

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問題文全文(内容文):
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問題文全文(内容文):
1⃣
放物線$y=x^2+2x+2$はどのように平行移動すると、放物線$y=x^2-4x+1$に重なるか

-----------------

2⃣
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-----------------

3⃣
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$\alpha=\sqrt[6]{99+70\sqrt2}$
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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$
(4)ある業者は、三つの工場A, B, Cから廃棄物を回収し、その中に含まれる三つの金属P, Q, Rを取り出して新たな製品Kを作る。各工場の廃棄物から取り出されるP, Q, Rの量は以下の通りである。
・工場Aの廃棄物10 kgからPが3 kg、Qが5 kg、Rが1 kg取り出される。
・工場Bの廃棄物10 kgからPが1 kg、Qが3 kg、Rが2 kg取り出される。
・工場Cの廃棄物10 kgからPが4 kg、Qが1 kg、Rが1 kg取り出される。
また、Pが2 kgと、Qが2 kgと、Rが1 kgで製品Kが1個作られる。工場A, B, Cから合わせて200 kgの廃棄物が回収できるとき、製品Kをできるだけ多く作るには、工場Aから$\boxed{\ \ ウ\ \ }$ kg、工場Bから$\boxed{\ \ エ\ \ }$ kg、工場Cから$\boxed{\ \ オ\ \ }$ kgの廃棄物を回収すればよく、そのとき製品Kは$\boxed{\ \ カ\ \ }$個作ることができる。
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