問題文全文(内容文):
平行四辺形$ABCD$において、
$AB=3,AD=7,AC=8$とする。
(1)$\cos\angle ABC= \dfrac{\boxed{アイ}}{\boxed{ウ}}$であり、
平行四辺形$ABCD$の面積は$\boxed{エオ}\sqrt{\boxed{カ}}$である。
(2)対角線$BD$の長さは、
$\boxed{キ}\sqrt{\boxed{クケ}}$
(3)$\triangle{ABC}$の内接円の中心を$I$とするとき、
内接円の半径は$\dfrac{\boxed{コ}\sqrt{\boxed{サ}}}{\boxed{シ}}$
*図は動画内参照
2019年佛教大学過去問題
平行四辺形$ABCD$において、
$AB=3,AD=7,AC=8$とする。
(1)$\cos\angle ABC= \dfrac{\boxed{アイ}}{\boxed{ウ}}$であり、
平行四辺形$ABCD$の面積は$\boxed{エオ}\sqrt{\boxed{カ}}$である。
(2)対角線$BD$の長さは、
$\boxed{キ}\sqrt{\boxed{クケ}}$
(3)$\triangle{ABC}$の内接円の中心を$I$とするとき、
内接円の半径は$\dfrac{\boxed{コ}\sqrt{\boxed{サ}}}{\boxed{シ}}$
*図は動画内参照
2019年佛教大学過去問題
単元:
#数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#図形と計量#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
平行四辺形$ABCD$において、
$AB=3,AD=7,AC=8$とする。
(1)$\cos\angle ABC= \dfrac{\boxed{アイ}}{\boxed{ウ}}$であり、
平行四辺形$ABCD$の面積は$\boxed{エオ}\sqrt{\boxed{カ}}$である。
(2)対角線$BD$の長さは、
$\boxed{キ}\sqrt{\boxed{クケ}}$
(3)$\triangle{ABC}$の内接円の中心を$I$とするとき、
内接円の半径は$\dfrac{\boxed{コ}\sqrt{\boxed{サ}}}{\boxed{シ}}$
*図は動画内参照
2019年佛教大学過去問題
平行四辺形$ABCD$において、
$AB=3,AD=7,AC=8$とする。
(1)$\cos\angle ABC= \dfrac{\boxed{アイ}}{\boxed{ウ}}$であり、
平行四辺形$ABCD$の面積は$\boxed{エオ}\sqrt{\boxed{カ}}$である。
(2)対角線$BD$の長さは、
$\boxed{キ}\sqrt{\boxed{クケ}}$
(3)$\triangle{ABC}$の内接円の中心を$I$とするとき、
内接円の半径は$\dfrac{\boxed{コ}\sqrt{\boxed{サ}}}{\boxed{シ}}$
*図は動画内参照
2019年佛教大学過去問題
投稿日:2022.08.07





