問題文全文(内容文):
双曲線 $xy=k^2$($k$ は正の定数)上に点 $A(k,\ k)$ をとる。この曲線の第 1 象限にある部分の上に A と異なる点 P をとり、P を通り直線 PA に垂直な直線を引き、直線 OA との交点を Q とする。点 P がこの双曲線にそって点 A に限りなく近づくとき、点 Q が近づいていく点の座標を求めよ。ただし、O は原点とする。
双曲線 $xy=k^2$($k$ は正の定数)上に点 $A(k,\ k)$ をとる。この曲線の第 1 象限にある部分の上に A と異なる点 P をとり、P を通り直線 PA に垂直な直線を引き、直線 OA との交点を Q とする。点 P がこの双曲線にそって点 A に限りなく近づくとき、点 Q が近づいていく点の座標を求めよ。ただし、O は原点とする。
単元:
#関数と極限#関数の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
教材:
#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
双曲線 $xy=k^2$($k$ は正の定数)上に点 $A(k,\ k)$ をとる。この曲線の第 1 象限にある部分の上に A と異なる点 P をとり、P を通り直線 PA に垂直な直線を引き、直線 OA との交点を Q とする。点 P がこの双曲線にそって点 A に限りなく近づくとき、点 Q が近づいていく点の座標を求めよ。ただし、O は原点とする。
双曲線 $xy=k^2$($k$ は正の定数)上に点 $A(k,\ k)$ をとる。この曲線の第 1 象限にある部分の上に A と異なる点 P をとり、P を通り直線 PA に垂直な直線を引き、直線 OA との交点を Q とする。点 P がこの双曲線にそって点 A に限りなく近づくとき、点 Q が近づいていく点の座標を求めよ。ただし、O は原点とする。
投稿日:2026.08.14





